C58 407とバラの街散策。
蒸気機関車 C58 407号機の特徴
JR山手線と都電荒川線沿いのバラが美しい場所に位置しています。
公園の真ん中に鎮座する大きな蒸気機関車C58 407号機が印象的です。
整備が進む中、今後のC58 407号機の動きに期待が高まります。
ボロボロで唖然とした。近くに浮浪者のような人も彷徨いてて、機関車が好きな年頃の稚児を連れて行くのは止めた方が良いです。
公園の真ん中に結構大きいですがあります。しかし中には入れないので見るだけですね。
何故かこんな場所に蒸気機関車が!昭和21年製造のかなり古いものと思われます。ただ、メンテナンスされておらず、機関車も看板もボロボロでした。
2017年12月30日訪問🚂JR山手線と都電荒川線が走る街で沿線にはバラの花も植えられている🌹このC58 407にもバラの花を飾ってあげたい🚂
2024年6月30日散歩中偶然出逢いました。終戦後の製造品質とここに置かれて半世紀を経過してる事から痛みが激しく、あまりメンテナンスもされてない様なのでこの先いつまでここにいられるか・・・今後も動向を見守っていきたいと思います。
| 名前 |
蒸気機関車 C58 407号機 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ー保存車めぐりーC58 407 1946.12.29 汽車製造長年手入れされず痛みが際立っていましたが、今年になって公園内が整備されることなので今後の動きに注目です。☆C58とは?鉄道省(国鉄の前身)が設計し、1938年に登場したテンダー式蒸気機関車。愛称はシゴハチである。国鉄のテンダー式蒸気機関車では唯一のプレーリー型車軸配置を採用した。動態保存機は2機あり、363号機は秩父鉄道に在籍し「SLパレオエクスプレス」で活躍中、239号機は2014年からJR東日本に在籍し。