直射日光の神社で心癒す。
近津神社の特徴
木立がないため、直射日光が注ぐ境内です。
小さな境内で、静かな時間を過ごせます。
近津神社ならではの穏やかな雰囲気があります。
御祭神は神世七代の六代に数えられる面足尊・綾惶根尊。神社から徒歩数分の距離に曾祖父母の代からの実家があり、幼少の頃から「近津様」や「鎮守様」と呼んで親しんできました。かつてお社は鎮守の杜に囲まれていて昼でも暗く、まさに神域のようで近づきがたい雰囲気でしたが、数年前の強風で木が折れてお社に倒れかかってしまったことや、そもそもが古木で脆いものばかりだったこともあってほとんどが伐採されました(拝殿の正面にはいくらか残ってはいます)。植樹はされているので、また数十年もすれば鎮守の杜に囲まれるかも知れません。- お社の周囲には祠が複数お祀りされています- 社務所などはなく普段は無人です- 手水舎はありますが水は張っていません- 賽銭箱は無く、拝殿の扉に設けられた投入口に入れる形式となってます。(写真参照)- 祭事としては、元旦の深夜0時過ぎに参拝に行くと、拝殿前には火が熾されていて、新年のお詣り後に番をされている方からお神酒をいただくことができます。※2020/01/03に帰省した折に撮った写真を添えておきます。
小さな境内です。
小さな境内です。
| 名前 |
近津神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://ibarakikuji.com/hitatiota/hitatiota_kanasagou/21_chikatsu.html |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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木立のない直射日光の降り注ぐ神社です。きれいに整備されています。暑い日に参拝するときは飲料水を持参して。近所には自販機もありません。