館山道市原SAで絶品とんかつ。
BOSO FUN CLUBの特徴
館山道市原サービスエリア内でアメリカンスタイルの体験ができる。
おトイレがとてもきれいで、手入れが行き届いています。
フードコートの近くで豚屋のとんかつ定食が楽しめる。
ソロツーリングの途中で朝食を摂る為に立ち寄りました。渋滞をさける為、早朝に自宅を出たので、24時間営業の店舗が有るこちらのSAを選びました。私は「九龍房」さんと言うラーメン店で朝食を頂きました。私は細めであまり硬い麺は好みではないのですが、しっかりとした歯応えのある、硬めの麺がお好きな方には好みだと思いました。あご出汁のスープは、とても美味しかったです。
ここは、おトイレがとてもきれいで、手入れされています。手作りの飾りとか、お花とか、清掃スタッフさんの心意気を感じます。綺麗に使わないと!って思いますよね。食事は、何種類かあって、どれもおいしそうです。(私はだいたい麺なんですが)お土産も色々あって、千葉のお土産揃うので利用します。平日のときはそんなに混んでないけど、連休とかは、混んでます。なんか雰囲気が好きです。
追記。平日昼14時頃利用。席や駐車場に空きはあるものの混んでいた。入って1番左の店の味噌ラーメン。食べやすいし、バター乗ってるけど油っぽすぎない。よくあるパーキングラーメンだが、ちゃんと美味しく食べられる。外から帰るお店があるのでそこも気になる。----------平日17時に利用駐車場エリアもフードコートも空いていてとても快適でした。色々な種類のお店があるとテンションが上がります。素敵なメニューにつき金額も結構します。PAの生姜焼きを制覇しにいっているので今回も生姜焼き。付け合わせスパゲティやポテトサラダは大量作り置きのような印象。生姜焼きもご飯も特別な印象はないが、PA相応味噌汁が豚汁だった。しかも具材が大きくて熱々で美味しかった。大衆向け定食屋で豚汁ってすばらしい👏ドレッシングの種類も多く、マヨネーズもしっかりあった。ドレッシング切れそうだったらすぐ新しいのと交換してくれた。クレジットカード、QR.交通系など選択肢が多い。
休憩兼ねてランチで立ち寄りました!空いていたのでテラスでゆっくりできました。名物の豚丼はかなりのボリュームでお肉もお米も丼からはみ出していました。アサリラーメンはさっぱりしてたくさんのアサリが入っていて美味しかったです。〆にみんなでクレミアソフトを食べ満足でした。わんこの軽い運動にもなり良かったです。
ヤシの木が植わっていたり、ホットドッグ屋さんがあったり等、アメリカンスタイルのサービスエリアです🇺🇸お土産屋の他にフードコートもあります。ラインナップはラーメン屋、お蕎麦屋、海鮮問屋、フライ定食屋といったところでしょうか。“市原担々麺”と超ボリューミーな“市原豚丼”がイチオシでした🌟今回は市原担々麺を食べましたが、サラサラのスープに挽き肉やニラが浮いていて、担々麺というよりは台湾ラーメンに近い逸品でした。髭唐辛子も乗っていてパンチの効いた辛さで温まりました!フードコートやお土産屋の他にサングラスやスカーフ、ドリームキャッチャー等アクセサリーを扱ったショップも入っています。パン屋さんもあります🍞あとお手洗いもきれいです。全体的に充実し、雰囲気が良いサービスエリアでした。
豚屋にて、とんかつ定食1,250円。ごはん、豚汁、お新香が付いてこのお値段は安い。とんかつの下味はもう少し濃くてもいいけど、そこはソース多めで対応できる。そして何より豚汁がトロトロうまい。「豚屋」の名前に恥じない、しっかりトロトロの豚肉が入っている。豚汁ととんかつは相性抜群だったのか。すみません、豚汁だけは食べてから「あっ、写真撮るの忘れた!」食べたらうまかったのであわてて撮影しました。提供時間もとんかつの割には早いのがうれしい。飲食店での非常識行為が横行しているので、「ソースとドレッシングはこちらでお願いします」と店員さんの管理下にあるのは安心できる。ただ、お冷やだけは写真の通りなのでちょっと怖い部分はあります。トータル星5。ごちそうさまでした!
| 名前 |
BOSO FUN CLUB |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0436-36-6366 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
http://www.daisyo.co.jp/whatsnew/new_img/smp/tenpo2.php?code=1814 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒290-0266 千葉県市原市海保 字中木々音 館山道市原サービスエリア(下り線 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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館山道市原サービスエリアの屋外側にある店舗です。ピーナッツと牛乳のミックスソフトクリームをいただきました。カップで提供で、ボリュームもあります。一見、どちらも白色で、見分けがつきませんが、味はくっきりと違います。濃厚な甘さのピーナッツ側と、さっぱりした牛乳側の組み合わせが、たいへん美味しかったです。