静かな手児奈霊神堂へ、趣深い参道の旅。
稲荷神社(真間)の特徴
手児奈霊神堂の隣にひっそり鎮座し、両社参拝が楽しめる。
昔ながらの氏神様で、地元の人々に親しまれている神社です。
落ち着いた雰囲気の中で、紅葉が見頃を迎えるスポットでもある。
創建年代は不詳ですが、万延元年(1860年)に再建された記録あり 。昭和10年(1935年)に現在の地へ遷座されたと主祭神は豊受姫命で、相殿神は菅原道真公。毎年10月上旬には例大祭が開催され、宮神輿や子供神輿が巡行。
境内が手児奈霊神堂と繋がっていて、行けそうでしたが、敢えて外に出て正面側から入り直して参拝しました‼️市川手児奈通りからが正面の参道になるのだと思われるのですが、通りの入り口に鳥居もなく本殿までが微妙に曲がっているので、市川駅から真っ直ぐ手児奈通りを来るとうっかり通り越してしまうかもしれませんが😲参道脇に池もあり本殿もしっかりとした造りで趣深かったです🎵🎵
手児奈霊神堂にお参りした時、同じ敷地内にありました。お神輿もありました。
手児奈霊神堂と境の無い隣りの神社。静かな佇まいです。小綺麗に管理されているようです。町内の方が見守り、見守っているように感じた!
散歩の途中で見つけた真間の鎮守様。本殿と狛犬の写真を撮らせていただきました。
境内は、手児奈霊神堂とはっきりと分かれていないようです。神社の鳥居は、手児奈霊神堂と配置的に逆側にありました。
| 名前 |
稲荷神社(真間) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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いつも閑散としていてのどかな神社です。日当たりのいい時は野良ねこ達の昼寝場所になっています。社務所が開いていることはないので、参拝をするだけの神社です。