岡山県最高峰、後山の魅力!
後山の特徴
兵庫県宍粟市に位置する後山は、中国100名山の一つです。
岡山県最高峰で、登山者に愛される山の魅力を体感できます。
優れたアクセスで、近隣の駒ノ尾山からの縦走も楽しめます。
岡山県の最高峰、後山。後山キャンプ場から登り始める、途中嫌になるほどの真っ直ぐな登山道をゆく。頑張って尾根に出て景色を見ると疲れが吹っ飛ぶ。空気が澄んでいれば、ここから四国が見えると思う。来て良かった。
中国地区では有名な山で、中国100名山+岡山県最高峰。20241012登頂しました。後山キャンプ場から登頂し2時40分で往復しました。登山口から船木山まで、それなりの登りとなります。船木山から後山までは、尾根道となります。皆様方の口コミから尾根道の評価が高いのですが、個人的には後山から船木山のルートの尾根道は気持ちがいいです。ちなみに、登山口(ルート)はそれなりにあり、山頂で休憩していたら別ルートから来た人ともそれなりに会いました。尾根道の景色は良いが、山頂の景色は良いものの狭いため、長居はできない。登山口まで普通車で行け、土曜日に登り15組の登山家に会い、登山道もしっかりと歩かれた跡があり、また、手軽に登れるルートから、多種多様なルートがあり、色々と楽しめる山であり、人気の山です。
岩場が多く変化の少ない登山道、頂上まで非常に長く感じました。道が不安定な場所も多く、登山靴、手袋、ポール必須です。ゆっくり登って2時間弱かかりました。
足慣らしのため近くの山に登った。行程は駒の尾山登山口→駒の尾山→船木山→後山→船木山→駒の尾山→駒の尾山登山口。昼食・休憩込みでトータル5時間程度。今年、初めて10km程度歩いたのでまぁこんなもんでしょう。後山山頂で2人組と出会った。行者霊水→笛石山→後山→大甑山→板馬見渓谷→行者霊水と云うコースでした。このコース結構しんどいと思うが・・・私が駒の尾山登山口まで戻り、車での帰途40分ぐらい走ると行者霊水に着くのだが、丁度2人組が降りてきて思わぬ再会。楽しい人たちでした。
20221211千種せせらぎランド登山口~大海里谷分岐~駒ノ尾山~船木山~後山 往復6時間少しでした。雪がほぼ解けてたので土道がかなり滑りやすく注意所々急な登り下りがありますが大体は緩やかな道です稜線?歩きになると思うので岡山県側の山々が見れます、山頂は生憎の小雨で何も見えず。兵庫県側から行く場合 宍粟市が宍粟50名山pdfを出してましたので参考まで。
岡山最高峰ということで10/24に登頂しました。ルートは後山キャンプ場にある登山口からの往復です。午前10時に登山口から入山し、途中撮影休憩や頂上での食事などを取りながら、15時半頃にもとの登山口まで下山しました。当方ペースはゆっくりな方なので、速いかたならもう少し短時間で往復出来ると思います。ただ登山口から尾根に出るまでは結構険しいルートですので、注意が必要です。当方の感覚では途中わかりにくいルートがあり、登りで2回ほどルートから外れてしまいました。尾根に出てからは景色が良く見応えはあります。ただ、10月下旬だとまだ紅葉は早かったようです。当方、頂上には13時頃到着したのですが、スペースが狭い割には多くの登山客で賑わっていました。次は別ルートで登ってみようと思います。
兵庫県宍粟市と岡山県美作市にまたがる標高1,344mの山で岡山県で一番高い山です。ちなみに兵庫県側からは板場見山(いたばみやま)とも呼ばれています。頂上では後山と板場見山の2つの看板が掲示されていました。後山キャンプ場に駐車場があり、そこから100m程歩いた先に登山口があります。後山キャンプ場から舟木山を経由して後山というルートで登頂しました。この山はツキノワグマ生息地で登山者は鈴を鳴らしながら登山している人が多くいました。ツキノワグマはみかけませんでしたが、鹿が登山中に私の前を横切りびっくりしました。鹿の鳴き声がよく聞こえて鹿が多く生息していることは確認できました。11時から登り始めて舟木山に着いたのが13時でした。舟木山から後山に着いたのは13時20分でした。休憩も挟んで下山。後山キャンプ場に着いたのは16時でした。トータルで5時間かかってます。健脚な方なら3~4時間で登山できるのではないでしょうか。
| 名前 |
後山 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
駒の尾山から東に縦走すること1時間弱で到着します。途中鍋ヶ谷山、船木山を通過しますが、この稜線最大の見所で、修験道の聖地として有名です。この稜線全般に夏場はトンボが多いです。