闇之森八幡社で真実の物語を。
闇之森八幡社の特徴
鬱蒼とした大木が茂る神社、闇之森八幡社の由来です。
見所の弁天池があり、参拝も楽しめる場所です。
歴史的背景を持つ、名古屋心中の実際の場所でもあります。
金山の所にある名前が特徴的な名前の神社。鳥居をくぐると神聖な空気に包まれる。さらに進むときれいな拝殿がある。ここは境内社がたくさんあり、ここでしか聞かない名前のもある。地域の人達に大切にされてて手入れがしてある。あと、神馬が今にも動き出しそうな感じがした。
(くらがりのもりはちまんしゃ)大木が生い茂って月の光も射さないほどで闇の森と呼ばれた。実際日陰が多い。源為朝の鎧塚がある。線路向こうの尾頭塚がここに移設されてるとか聞いて小一時間探し回ったけどなかった。情報知ってる人いたら教えてください。
社務所の灯りもTVもついてたので何度か呼びましたが誰も出てこられず一度、出て別の用を済ませてまた来たら社務所におられたので御朱印をいただけました。
久方ぶりに参拝しました。宮司さんがお留守の為、御朱印は次の機会にします。月次祭とかに行くとしよう。改めて日曜日に参拝しました。御朱印をいただきました。ありがとうございました。
写メ撮り忘れましたが弁天池もあります。
8月10日、一粒万倍☆大安にお参りさせて頂きました。工事中でしたが、御印書も頂き有りがたい気持ちです。涼しく心穏やになりました。又お参りさせて頂きます🙏
ふらっと立ち寄ってみたら、珍しいお社やお稲荷さんがあって楽しかった。境内も思ったより広く、噴水の池におる鯉にはエサ(100円)もあげられる。奥之院があるお稲荷さんも、楠黒龍大神(楠黒龍社)も、榎白龍大神(榎白龍明神)も初めまして。所変われば、いろいな神さまがお祀りされとるんだな〜と思った。鳥居の横にあった蛇形の藤、藤の季節に見てみたい。どんな形なんだろ。真夏の日差しの中でも、木陰が多くて涼しかった。散歩がてら来たり、モーニング食べた後の腹ごなしに来たりするのによさげ。
尾頭橋近くの歴史ある神社です。通りかかったので参拝しました。古い木がたくさんあります。
【御朱印:あり】中区正木(なかくまさき)に鎮座する闇之森八幡社(くらがりのもりはちまんしゃ)月の光さえも差し込まない程、鬱蒼と大木が茂っていたという事から闇之森と神社の由来にもなったそうです。京都の石清水八幡宮を勧請し、平安時代後期頃の1164年にこの地に鎮座したとされます。浄瑠璃の1つである「睦月連理玉椿(むつまじきれんりのたまつばき)」(一般的には名古屋心中と呼ばれる)の実際の出来事があった場所こそが、この闇之森八幡社の境内です。遊女と畳屋が愛し合い、夫婦の約束まで取り交わすようになったが2人が生きた江戸という時代では認められなかった恋愛。それならば来世で添い遂げようと心中するが未遂に終わる内容です。【御祭神】応神天皇(おうじんてんのう)神功皇后(じんぐうこうごう)仁徳天皇(にんとくてんのう)
| 名前 |
闇之森八幡社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
052-321-7500 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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椿に心と書いて玉椿と読ませる浄瑠璃の演目の舞台だそうです。暗がりの森と読みます。名古屋であまり有名ではありませんが、とても歴史がありそうでワクワクする?穴場スポット。