名馬里ヶ淵、幻想的な自然の宝庫。
名馬里ヶ淵の特徴
穴場として知られる名馬里ヶ淵は、綺麗な淵と美しい滝があります。
透明度の高い渓流で水遊びをする楽しさを味わえます。
秋の紅葉が見事で、訪れる価値のある場所です。
クマがでそうな雰囲気でした。音が出るモノを持ってなかったので奇声を発しながら行きました。後から来た人達に変な顔されました。
小さな滝と淵がある今は3月初旬紅葉シーズンは最高だろう。
2025/11/25訪問「なめりがふち」と読みます。花貫ダムから西に車で2分程の所に有ります。数台の駐車スペースがあります。紅葉が綺麗でした。名前の由来は、別サイトの「名馬里ヶ淵の伝説」に詳しく説明されています。
GWにかなり穴場のスポットでした。素通りしてしまいがちですが花貫渓谷行くなら寄ってみて欲しいです。天然の藤もみれました。駐車場はなく目の前に2~3台は止められるスペースがあります。下に降りて近くで見ることもできます。川の中に入らないといけないので行く際は履き替えの靴かサンダルがあるかといいと思います。湧き水でぬかるみもあるので注意。水は透き通って冷たくて気持ちよかったです!行く際はスニーカー必須です。
未整備な場所にある神秘的な滝。ここから降りるの?ってところを通ります。誰もいなくて不安でしたが、その分神秘さは増しました。駐車場は2~3台しか停められません。
とても綺麗な淵と滝。名馬を沈めたら下の村が流された伝説があるらしい。子連れには向いているとは言いづらいがちょっとしたハイキング程度で小さい子も行けなくはない感じ。溺れるかもしれないから、そこは注意して様子見が必要。あまり水遊びという感じというよりは観光という感じですが、水に触れるとこまで降りることができます。白はちょっとしたプールって感じ。深さは見た感じ1.5m ぐらいだろうか?あまり奥まで行ってはいないが。誰か綺麗なので、せっかく来たなら行く価値はあるかもしれない。滞在時間は10分ぐらいだと思う。
花貫渓谷にある景勝地で"馬と洪水で流された村"の昔話が有名です。花貫川に沿って遊歩道があり、紅葉の季節は沢山の人で賑わいます。因みに道路沿いに数台分の駐車スペースがありますが、カーブになっているので注意が必要です。
道沿いに車2台分くらいのスペースがあったので、車を停めて、歩いて沢に降りました。徒歩数分の近さです。
なめりがふちの近くの公園の紅葉が始まっていたので、清流を画角にいれて何枚か撮ってみました。花貫渓谷の下流にある淵で、「高萩の観光スポットの1つです。花貫ダムから西に向かって3分ほどの場所。馬にまつわる伝説が残されています。昔、名馬里が渕には大蛇が棲んでいるといわれ、ある時淵の近くで、頭と前脚は馬だったがあとは蛇という異様な姿で産まれた子馬があった。 それを見た飼い主は世間体を恥じて、その馬を名馬里が渕に投げ込んでしまった。それからその川に大洪水が起きて、下の方の田畑も家も流されてしまったという。人々は、これは名馬里が渕の蛇の祟りだと噂した。 『茨城の民俗18』より要約。
| 名前 |
名馬里ヶ淵 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0293-23-7316 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
幻想的で美しい滝つぼみたいな場所です。この辺りはかなり紅葉が生えてるので、秋は更に絶景でしょう。近づく際には未舗装路を歩くので、滑りにくい靴をお勧めします。なんか釣れるのか、釣りしている方がいました。水が綺麗なので、ヤマメとかいそうですよね。ベンチとかトイレもあります。