100円で出会う、飽きない古書の世界。
青いカバラボ (カバラボ)の特徴
店内の本はすべて100円、驚きの価格で販売中です。
小国氏の選書により、魅力的な骨太著作が揃っています。
文豪や古書を重視したラインナップで、洋書も少しあり。
大好きな場所です 100円なので自動販売機で券を買い、横の青いトレーに置いといてます現代文学よりは古書です 文豪とか昔の書籍が好きな方はとてもいいです 少し洋書もあります。
値段がアレなので、ハマる本が見つかれば価値はあると思います。交通費はかけない方がいいかと。
選書の才覚豊かな小国氏のセレクトにより見ていて飽きがなく、また某古本チェーンでは手に入らない骨太な著作を廉価で手に入れることができる。同年代の高校生、大学生にもお薦め!
2025年10月、店内全品100円の張り紙に釣られ入店してみました。店内は子供向け的な?みんなの歌的な?音楽が流れて、簡易的な椅子もあり、本をじっくり吟味することができます。取り揃えが良くて、ジャンルは多岐に渡りながら、それぞれ面白い本が揃えてありました。店長pickなのでしょうか。絵本が結構たくさん揃えてあって、下の方には薄くて軽い絵本が積まれており、小さいお子さんの持ち歩きに良さそうです。漫画もありました。古い漫画がたくさんで、目に留まったのは岩明均の「七夕の国」というのと、手塚治虫の漫画でした。手塚治虫の漫画は入ってすぐの棚に飾られていて、他にも別の棚の一段が手塚治虫ゾーンになっていて、中長編のものは1巻が抜けていたりしましたが、一巻完結のものも多数あり、私も2冊ここから選びました。中国の孔子等の中国哲学の本もありました。かなり古い物のようで、そんなに厚くなく軽めでこれはいい。遠方からだったので厚いハード本は見ませんでしたが、近隣にお住みの方は見てみてもいいのではと思います。券売機で購入するスタイルで、お札は1000円札のみなのが注意です。かなり状態のいい手塚治虫漫画を購入できて大満足です!また機会があれば訪れたいと思います。
店内の本、すべて1冊100円(税込)の古本屋。無人本屋のため、店内奥にある券売機で券を購入してお会計をおこなうシステム。文学、実用書、趣味・娯楽、専門書、児童書などさまざまなジャンルの本があり見応えがある。金額を気にせず本を選べるのは楽しかったのでまた行きたい。2025年5月にオープンしたばかりということで、店内もわりと綺麗だった。
| 名前 |
青いカバラボ (カバラボ) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
070-1241-0924 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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通りがかり、素敵な外観に気になっていましたが、時間なくて通りすぎました。また時間つくって行きたいです。