歴史感じる東海道の石碑。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
古代東海道道標 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
古代東海道道しるべ石碑。石碑自体は昭和。7世紀頃、奈良時代あたりに古代の東海道を整備された。それは京から東の海沿いを経て東北へ至るルートでこのあたりは府中市の武蔵国府から市川の下総国府までの途中、ほぼ下総国府近くの付近で整備される前からある程度人の行き来があったことは想像に難くない。江戸にはいるまで海近くは湿地帯の広がる地域であったため、今でこそ海から遠いが当時はこのあたりまで来ないと安定した地面が無かったのかもしれない。今の東海道は江戸時代に整備された五大通のひとつなので、東京大阪間のイメージが強いがもともとはこういったルートであった名残。