十条駅でEF58動輪の魅力!
十条駅開業70周年記念碑の特徴
十条駅北口から右手に位置する記念碑です。
大きなEF58の動輪が展示されています。
目立たない場所にあり、見逃し注意です。
なぜかEF58の動輪がモニュメントとして保存されています。駅の高架化工事がはじまるとどうなるかわからないので、興味のある方はお早めに。
十条駅北口を出て右手に線路の方へ向かうとあります。
十条駅を降りて右手に線路の方へ向かうとあります。モニュメントにはこの線の簡単な歴史と北口広場は疎開のあと、と書いてあります。
車輪デカい!軌間狭い!!
なかなか大きいですね。まさかこんなところにあるなんて……。
目立たない場所なので、かわいそう。#鉄道ファン必見の場所。
碑文には以下のことが書かれれいます。十条駅の沿革開業 明治43年11月1日 駅舎は現在の十条踏切複線電化 大正14年2月13日 池袋〜十条間複線電化 大正14年3月31日 十条〜赤羽間改築 大正14年11月1日 駅舎完成(移転)現在位置駅舎改築 昭和34年5月31日 駅長室移転(現在位置)上下ホーム延伸 昭和34年6月30日 板橋方へ上り15m 下り20m南口改築 昭和34年10月31日 A口線名改称 昭和48年4月1日 山手線から赤羽線に総合寝室増築 昭和53年4月12日鉄道は明治18年3月日本鉄道株式会社により岡蒸気といった汽車が走っていました(山手線といヽ赤羽、板橋、目白、新宿、渋谷、目黒、品川の7駅)明治39年に国有鉄道となり明治42年に電車に替わりました明治43年11月に十条駅が新築され改札口は南口ひとつで毎回の乗降客は2〜3人程度で北口は大正14年に新築されました十条が市街化し始めたのは関東大震災後で現在の北口広場は今次戦争の疎開のあとである十条駅歴史抜萃者 荒井健治。
| 名前 |
十条駅開業70周年記念碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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EF58電気機関車の動輪が十条駅開業70周年記念碑として展示。