ゴッホのひまわりが新宿に。
SOMPO美術館の特徴
ゴッホのひまわりが鑑賞できる、美術館として名高い場所です。
駐車場に隣接した42階からの景色が最高、特にスカイツリーや東京タワーが見えます。
展示が広範囲にわたるため、自由に作品を楽しむことができる環境が整っています。
ゴッホの『ひまわり』といえばこちらの美術館。当日券販売の列に並ばずに券をスマホで用意してサッと(10分少しで)入った私の方法を紹介します。 注:この方法では当館の当日券を買うよりもチケットサイトのシステム利用料とファミマの発券手数料により¥385高くなってしまいますが💦①ふらっと来てみたところ長蛇の列!関係者様に尋ねたところこの時入館券の購入には20分以上かかるとの話😭↓②Google検索にて「SOMPO美術館 ネット チケット」と検索↓③SOMPO美術館公式サイトがトップに出てきたものの「お申込可能なチケットはありません」との表記が😭↓④SOMPO美術館すぐ裏の徒歩1分にあるファミリーマート新宿損保ジャパン店で紙の券を発券可能なチケット販売サイト『e+』を先ほどの検索結果一覧から選び、サイト内でSOMPO美術館の企画展(今回はモーリス・ユトリロ展)を選択↓⑤オンライン上にてクレカ決済完了(e+アカウントが無かったので私は4分ほどかけて作りました)↓⑤ファミリーマート新宿損保ジャパン店へ発券の為往復↓⑥ファミマで発券した紙の券でチケット所持者の列から美術館に入館ここまでの流れで12分ちょっとだったと思います。12分以下で当日券販売購入列がはけるのであればこの方法は高いし手間がかかるだけですが、私の訪れたこの日はこれが最速であったと言えます。素晴らしい『ひまわり』。最高でした!!
縦の空間を利用した立体的な美術館です。新宿駅から歩いて7、8分の交通の便のよい所です。今回は大好きなユトリロ展を鑑ましたが、久々にユトリロを堪能しました。展示場の出口にサプライズがありますので、お楽しみに。
平日の通勤時間を外した訪問でした。新宿駅西口からも人群に揉まれる事なく、スムーズに移動できました。注意していれば目に付く建物は目標には便利ですね。今回の目的は『ユトリロ展』約20年ぶりの再会でした。年齢と共に印象や評価も変わるものと実感しました。展示数も多く人も少なくとても満足出来ました。美術館も展示会もオススメでっす!
美術館としては、と言うより人が集まる施設として何となく旧時代的な造りでしかも狭い。何だか施設の能力を超えた来館者があるように感じる。展示は作品間の間隔が狭く、館内も混雑しているからか、来館者の気持ちも何だかささくれ立っているような気配を感じる。広い場所に引っ越すか、陳腐な提案だが人があまり来ないような企画だけにするか、何れかにした方が良いような気がする。
モーリスユトリロ展を見に行きました。チケットをアソビューから事前購入をしたのでスムーズに入場できました。週末と言うこともありその場で当日購入の方は結構並んでいました。展覧会自体は、とても良かったです。写真も一部を除き撮影可能でした。美術館の構造上、階を上下するので案内はあるのですが少し迷いました。初めての人にとっては誘導の方が居るとたすかるかなぁ。常設のゴッホのひまわりは圧巻でした。また違う企画展があったら行きたいです。
10月31日金曜日に東京へ行く機会がありゴッホのひまわりが見たくて行きました。常設展はなく企画展を見て最後にひまわりが展示されているとのこと。企画展はユトリロさん漠然とは知っていましたが行ってみるとユトリロさんの形跡や作品数も多く、段々絵に変化が現れています。また幼い頃から絵が素晴らしく上手だったことがわかりました。写真は一部は撮影不可ですがほとんど撮影して良いので写真を撮って自分で見直すことができます。空や葉っぱのタッチが素敵で見て良かったと思いました。最後に飾られているひまわりは思ったより大きく筆のタッチもよく見えて満足できました。赤ちゃんを連れて車で行ったので駐車場の提携があったら良いなと思いました。
モーリス·ユトリロ展を、見に行きました。まず、券を買い、エレベーターで5階に上がります。なお券は、事前にネットで購入してあると、スムーズに入れますのでおすすめします。展示は、5階から3階までで、階段を使い移動します。モンマニー時代、白の時代、色彩の時代と、順を追って展示してあります。フランス国立近代美術館の所蔵の作品約70点と、ユトリロ協会から提供された資料を一堂に見られる、貴重な展覧会でした。
念願のモーリスユトリロ展、素晴らしかったです!ゴッホのひまわりの力強さにも感動です!日曜の朝、開館前に着きましたが既に多くのお客さんが並んでました。事前にコンビニ等でチケット購入すればスムーズに入れるし100円お得なので忘れずに!エレベーターで5階まで上がり、5階から3階までの展示室を観覧するスタイルです。2階はミュージアムショップですね。5階のモンマニー時代、4階では白の時代、そして3階では色彩の時代とユトリロの作品の移り行く様を堪能できます、当時のパリの街並がそこにある様な不思議な気持ちになります。ここまでの満足感は久しぶりでした。そして最後はゴッホのひまわりで締め!アジアではここでしか観られない超貴重な体験でした、すごいなSOMPO美術館…ただ、ミュージアムショップの品揃えはちょっとコンパクトですね…ここ充実してたらもう最高なんですがw絵画好きには絶対1度は訪れたい美術館です!
【2025/10/24訪問】妻がゴッホの「ひまわり」が見たいとの事で訪問。妻はグーグルコメントなんかしないので、★の数は妻の意向を私が代筆(理由は後述)という形で。入場料は一人1800円。この金額で58億円の「ひまわり」を鑑賞できるのは最高。また、意外にも大きかった事に驚きました。ちなみにコメント代筆理由ですが、大昔、ルーブル美術館に行った時、私がモナリザの前を瞬間移動しただけでなく、「いつになったら恐竜がでてくるのか?」と妻に真顔で聞いた時の「軽蔑の眼」が今でも忘れられません。「は?ここは博物館じゃないの」と。上記理由から、私がコメントできる様な立場にないので★数は妻のコメントということで。なお、10/24は結婚記念日でもあったので、2階の売店で6,600円の額縁付「ひまわり」と絵ハガキを購入。写真でも分かるように6,600円にしては、筆タッチの凸凹(デコボコ)もうまく再現されており、意外にもよくできています。(多分)
| 名前 |
SOMPO美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
050-5541-8600 |
| 営業時間 |
[金] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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SOMPO美術館は、東京都新宿区に位置する美術館で、主に印象派や近代美術の作品を展示しています。特に有名なのは、フィンセント・ファン・ゴッホの「ひまわり」を所蔵していることです。この作品は、世界中の美術愛好家にとって大変貴重なもので、多くの訪問者を魅了しています。美術館は、展示内容を定期的に更新し、多様なテーマの企画展を開催することで、訪れるたびに新しい発見があるよう工夫されています。また、館内は落ち着いた雰囲気で、ゆっくりと作品を鑑賞できる環境が整っています。アートを通じて心豊かな時間を過ごしたい方にとって、SOMPO美術館は理想的な場所です。アクセスも良好で、新宿駅から徒歩圏内に位置しているため、気軽に訪れることができます。