金色の鳥居、武内宿禰の松。
東明八幡神社の特徴
43号線の東明交差点近くにある、金色の鳥居が目印の神社です。
コンクリート柱に残る弾痕が歴史を感じさせる独特な雰囲気です。
応神天皇を祭る神社で、大切な御朱印をぜひ手に入れてください。
2024/11 参拝きんきらきんの鳥居が目を引きます狛犬は上向き1700年前に武内宿禰が植えた松は武内松と呼ばれ、摂津国の名所とされていました現在は松は枯れ、松の一部は社殿に収められています。
43号線東明交差点東側北側にある八幡宮、もとは43号線南側まである立派な神社、金色鳥居がある。
住宅の中に鎮座していますが,非常に立派な神社です。鳥居は国道側で,金色に輝いています。心が洗われます。
阪神石屋川駅南へ徒歩5分位です。広い境内です。
社務所にも人の気配はありませんでした。
宮入りの見物に伺いました。小ぢんまりとした境内ですが良い雰囲気の神社です。
鳥居に誘われ…来てみました!(*^^*)地元では、お稲荷さんは稲とカギをくわえてる為、巻物や玉を持つお稲荷さんをみれて良かったです!!厄除けの事も書かれていたので又訪れてみたいです(*^^*)
コンクリの柱に弾痕らしきものが多々残っている神社。自然が豊かです。
御祭神:応神天皇神功皇后が朝鮮半島へ船出する際に、武内宿禰大臣が健勝を祈って当地に若松を植えられました。やがて、松は大木に育ち、後年、此の地を訪れた武内宿禰大臣はこの地に第15代・応神天皇の御遺徳を称え、松の傍に祠を建て神霊を勧請して「正八幡宮」と称し、遠目の郷(東明)の鎮守としました。武内宿禰大臣が植えられた松は江戸時代には幹周りが5m以上もある巨木となり、武内松と呼ばれる摂津の名所として知られました。ですが、その松は明治の代に枯れてしまい、現在はその一部を境内社に保存しています。拝:2020/12/27
| 名前 |
東明八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
078-857-7562 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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旅行中に三宮から芦屋まで散歩している途中でお見かけしました。金色の鳥居が印象的でした。灘ということもあり、お酒も奉納されているのでしょう、酒樽が左右に積んでありました。境内の松も立派で、とても良い雰囲気でした。