通勤便利な新駅で快適トイレ。
五百川駅の特徴
五百川駅のロータリーは新しく充実し、快適に利用できるようになりました。
通過列車が多いため、ホームでの注意が必要な立地条件です。
駅には飲料自販機や待合室があり、便利な設備が整っています。
飲料自販機、駐輪場、ロータリー、扉の閉まる待合室など色々あります。
郡山北警察署本宮文庁舎所属のパトカーがここの駐車場に隠れて、数メートル先の一時不停止の取り締まりをたまにやっているので皆んな気をつけや。あと、数十メートル離れた踏切近くの細い道に隠れて一時不停止の取り締まりをしているので、こっちも要注意。
仕事先の会社から徒歩で本駅まで。15~20分程度歩いたかしら。なかなかの距離で、慣れないと少しツライわ。そして、向かう先は「本宮駅」。乗車前の待ち時間も含め、新鮮で面白かったわ。ありがとう、だわ。
集落の中の線路は直線の途中にある駅で、信号所からの昇格した駅のせいかホームがそんなに幅はとられていないので通過する列車に遭遇した時は注意が要るようです。郡山市のホームタウンとしての需要があるせいか、2023年に駅前広場が整備されている。ただ駅そのものには手を付けないので、階段を上らないとホームに行けないところとか、トイレは汲み取りのままとかは改善されそうにない。Suica簡易改札機と乗車証明発行機が置いてあり、列車接近表示を示す画面もある。
田舎風の駅舎にノストラジーを感じるが、利用者が多くなり、改築の話がある。駅舎、駅前広場などが、当初の構想と異なり、利便性、合理性の欠略した改築になるようです。
駅の横にバス停を含むロータリーが新しく出来ました。駅は以前と変わらずトイレもぼっとん便所のままです。せめてトイレぐらいは直してほしいですね。
通勤で4年間お世話になりました。朝晩は、アサヒビール工場等駅周辺の工場に務める方や郡山・本宮方面の高校に通う学生が多く利用しています。無人駅で、お隣の本宮駅が管理しており、列車が遅れる際には、電光掲示板に表示される他、本宮駅から五百川駅へ案内が放送されます。また、定期的に本宮駅の駅員さんが出向き、自動券売機の売り上げ金を回収しています。駅施設の待合室は、冷暖房施設もなく、トイレも水洗化がされておらず利用者には非常に不便です。
| 名前 |
五百川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=705 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
ここでは駅のトイレについて書きます。駅舎の横から入るタイプです。手を加えられていないトイレということで汲み取り式となっています。大便器はアサヒ製となっています。無臭式ですが、臭突が自然換気式なので臭います。