早川駅で感じる、のどかな昭和の雰囲気。
早川駅の特徴
小田原の隣ながらシンプルなのどかな雰囲気の駅です。
昭和風の駅舎が魅力的な早川駅です。
1922年開業の歴史ある駅で、漁港へのアクセスも便利です。
1922年(大正11年)熱海線の駅として開業しました。現在はJR東日本の東海道本線に属する1面2線の地上駅です。小田原漁港(早川漁港)周辺の飲食店が人気になっており、自家用車や観光バスの利用も多いですが鉄道利用の方々はこの駅を利用しています。
田舎の駅目の前にくるまやラーメンがある他は何にもない( ・ิω・ิ)
駅前は喫茶店1、ラーメン屋1、コンビニ0の昭和駅舎jr駅。見たところバリアフルな感じでスロープもエレベーターエスカレーターの部類見当たらず。
のどかな駅です。改札が無く、見たこともない機械にタッチして出たり入ったりします。ホームの屋根が殆どなく、階段のところにわずかにあるだけでビックリしました。ホームのハジに到着したので、雨でも降ったら濡れるなって感じでした。燕の巣があったり、のどかでシンプルな静かな駅です。トイレも古いですが、綺麗でコンパクト。磯の香りがする駅でした。
小田原駅から、たった2分電車が走って隣の駅なのに、シンプルなのどかな駅前です。駅を背にして左側に、自販機の隣に、新聞の自販機がありびっくりしたのと懐かしい気持ちになりました。漁港の駅に、歩いて行くには一番オススメな駅です。
早川駅は、神奈川県小田原市早川一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東海道本線の駅 。小田原駅管理の業務委託駅で首都圏ではあまり見ない無人駅で簡易Suica改札機が設置されている。小田原漁港が近隣にあることから、小田原市が提供する観光情報サイトにおいて『JRの駅では日本一港に近い駅』として紹介された。2014年4月13日放送の『サザエさん』「ハヤカワさんの駅」で波平とカツオ、そしてカツオの同級生である早川さんが釣りに訪れ、駅の出入口で写真を撮る描写があった。小田原駅の隣だがまったく趣の違う駅でローカル感が漂う。
小田原の隣なのに、全く違う雰囲気、佇まいの駅です。小田原漁港への最寄り駅です。以前は小田原駅から漁港までのバスがあったと記憶してましたが、今は無く、この早川駅からが一番の近道です。駅前は、特に目立つ物はありませんが、山側には、白い観音像があります。(たぶん観音様?)大船の観音像みたいです。
| 名前 |
早川駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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東海道線の中では少し小さめの駅早川漁港に行くのに使う駅。