南武支線の貴重な車両、尻手駅で!
尻手駅の特徴
南武支線の始発駅であり、205系車両撮影に最適です。
尻手駅は昭和2年開業で歴史ある高架駅です。
貨物列車が頻繁に通過する独特の環境があります。
南武線と南部支線の始発駅の尻手駅です。降りたことがない駅でいつも通り過ぎる印象の駅ホームが長く広く、屋根は短いです。川崎方面行きで利用されている方が多く、出入り口は人の入り乱れがあります。川崎区からほど近いため、世間で思う川崎らしい印象の小さい繁華街があります。
12月2日、南武支線の今日のH 01運用はE127・V1編成でした。205系・W4編成は今日南武支線の運用に入っていなかったけど、鶴見線弁天橋の車庫で姿を少しだけだったが、見れてよかった。
昭和2年尻手停留場として開業し昭和4年尻手駅に昇格、昭和5年貨物支線が浜川崎まで開業、昭和62年JR東日本の駅となり現在に至る、単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線の計2面3線の高架駅、東側から1番川崎方面、2番登戸・立川方面、3番八丁畷・浜川崎方面となるが、その西側にホームは無いが4番尻手短絡線本線、5番尻手短絡線待避線が通っている特殊な高架駅で駅舎やホームは川崎側にあるが、横浜市鶴見区と川崎市幸区の区境の駅でもある。
南武線川崎駅から1つ目の駅です。南武線支線の出発駅ですが、発着の本数が少ないのでのんびりしていて、川崎駅とは正反対です。私は少年の頃近くに住んでいたのですが、駅前には、あの頃と変わらない裏路地の飲み屋街など昭和の香りが残っていて好きです。
南武線の中で地味な駅です、南武支線の始発駅ですが南武線との接続は行っていません、本数も少ないです、南武線も快速列車は通過します、尻手駅周辺は貨物線の分岐点のせいか貨物列車がよく通過します、駅から離れた距離に温泉施設があるが送迎バスも無く1つ先の川崎駅から送迎バスが出ていて利便性はそこまではと言えます、撮影では今後注目すべき南武支線の車両を撮影するのにうってつけです、南武支線で使われている205系は関東地区で鶴見線含む2本の指に入る貴重な車両です、数年後には引退もあり得るからです改札口は1か所のみです、階段が多かったです。
| 名前 |
尻手駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=786 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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この尻手駅の駅員さんはいつも丁寧に優しく接していただきます。あと尻手から川崎駅まで一駅だから横浜方面、品川方面へと乗り換えが楽なんです。おまけにこの尻手駅から降りたらすぐそばにスーパーがあるため買いして自宅へ帰れます。