東京寄りの秘境、南酒々井駅で新発見!
南酒々井駅の特徴
千葉駅まで約20分、成田空港へのアクセス良好です。
大正3年開業、歴史ある無人駅として親しまれています。
秘境駅とも称され、ウォーキングの目的地に最適です。
総武本線で通過する度に気になっていた南酒々井駅の周りをウォーキングの途中に見てきました。キレイに整備されていても秘境感があり、独特の雰囲気を感じました。
無人駅です。簡易Suica改札はありますが、自動券売機や乗越精算機はありません。夜は、暗闇の中にポツンとある駅です。野生動物にご注意ください。
総武本線の秘境駅南酒々井駅です!駅舎は最近改装されたのか、かなり綺麗です。酒々井駅は聞いたことがあったがここの駅は聞いたことがなかったです。酒々井駅からは結構離れています。興味本位で八街駅から降りて散策!周りは自然と駐車場があるだけです。少し離れた先に飲食店が一件ありました。駅舎には席に腰掛けたお年寄りがお友達と会話を楽しんでました。ほのぼのした印象のえきでした。
総武本線で最も東京寄りの無人駅無人駅ですが秘境駅でもないしそう到達目標にはなりませんが行くだけ行ってみた。
大正3年開業の酒々井町にある総武本線の無人駅。昭和55年に今の駅舎になり男女別のトイレも整備されました。外には1日300円の駐車場があります。
千葉駅まで約20分、成田空港まで約30分、東京駅まで約70分と都心通勤圏内の利便性。それなのに券売機すら無い無人駅。何故周囲がこれほどまでに寂れているのかな??初心者向けのライトな秘境駅かな?
| 名前 |
南酒々井駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
総武本線では唯一印旛郡酒々井町に位置する跨線橋と島式ホームをもつ無人駅です。酒々井町の中心地は成田線酒々井駅の周辺でかなり離れており当駅は酒々井町の外れで佐倉市との境界にほど近いです。下り方を東関道が横切っています。また甲子正宗の酒蔵飯沼本家の最寄駅で徒歩15分です。