田舎の駅で感じる昭和の風情。
用土駅の特徴
JR八高線の中で貴重な無人駅、昭和8年開業の歴史ある駅です。
田舎らしい雰囲気が漂い、訪れる人をほっとさせてくれます。
コンパクトなコンクリート製駅舎は最近改修され、洗練された印象です。
このあたりではよくある無人駅です。ただし、駅舎が新しくなっており、待合室内に周辺の人が描いた絵などが展示されていました。
無人駅ですね。でも待合室は座布団があったりして居心地が良い。思わず眠っちゃいそう。
無人駅です、田舎の駅っぽくてとても好きです^ ^改札?を抜けた景色が最高でした。
無人駅、列車交換不可、比較的最近駅舎がコンパクトなコンクリート製になった。
昭和8年開業の無人駅。平成24年に新駅舎完成。寄居町の花はカタクリで駅看板はカタクリの葉っぱの形になっています。少し歩くとセブンイレブンがあります。
関東で貴重なローカル線であるJR八高線の無人駅。周囲には田園風景が広がる。無人駅ゆえ列車の運行状況が確認できるアプリが紹介されている。
| 名前 |
用土駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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都内に乗り入れている路線で唯一非電化区間があるJR八高線。高崎~高麗川間がそれに該当し、田畑や集落の合間を気動車がのんびり走っています。当駅もローカル駅感満載の風情があります。以前は、開業当時からと思われる木造駅舎がありましたが、近年取り壊されて近代的なコンクリート造りの駅舎にリニューアルしました。昔から無人駅なのは今も変わりません。列車交換設備無しの単式ホームです。ICカード対応の簡易改札機が設備されています。目の前の砂利のスペースは、無料で停められる駐車場🅿️です。旧用土村唯一の駅でした。