公園の水分補給、園内マップ完備!
ビジターセンターの特徴
公園内マップがあり、訪れる人には便利です。
自販機での水分補給ができ、安心して楽しめます。
売店があった昔の思い出が、多くの人に親しまれています。
その昔、公園内には売店が幾つかあったと記憶している。来訪する度、必ず売店で購入するのは、銀の袋に青色の絵柄模様パッケージの塩アーモンドだった。この建物は、その名残だろうか。自動販売機は、一般的な価格(定価)で、我々一般庶民から見れば高いと思える。今回訪れたは、コーンアイスを食べる為也。コーンアイスの誕生には、次のような逸話がある。1904年、アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイスで行われたセントルイス万国博覧会で、アイスクリーム屋とワッフル屋が隣り合って商売をしていたが、季節は夏。アイスクリームは飛ぶように売れたが、焼き菓子のワッフルは暑くて殆ど売れなかった。しかし、アイスクリーム屋は、用意したグラスのカップ(これにアイスクリームを乗せる)が無くなり、困ってしまった。そこで隣にいたワッフル屋が、ワッフルの中にアイスクリームを乗せ、売り出したところ、立所に売れたのだという。(某番組の受け売り)私はこの話を聞いたとき、感動のあまり涙ぐんだのだった。しかし、コーンアイス一個170円は、ちと高い気がする。
| 名前 |
ビジターセンター |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
043-228-0080 |
| HP | |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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園内マップ(紙)と自販機があり、地図と水分を補給できる。トイレも最寄りにある。マップは角っこの「ご自由にお取りください」の一番上に差してある。なお無人で、まさに無料公園の入口という感じでとてもビジターセンターという感じではないが、ないよりマシで、財政の厳しい千葉市の予算の都合もあるだろう。個人的には固定の園内マップに見頃になった紅葉スポットに赤丸シールを貼ったり(見頃前は黄色とか青とか、枯れたら茶色とか)、土日くらい有償ボランティアの人が案内してくれるような体制がほしいと思う。写真は2023.11.4訪問時。下ノ池付近。