宇都宮発!
カルビー株式会社 新宇都宮工場の特徴
カルビーのポテトチップスの製造が約7割、圧巻の規模です。
ジャガイモの豊富な量が、製造プロセスの技術力を示しています。
かつて平出工業団地に位置し、歴史的な背景も魅力的です。
おーーー、サッポロポテトのカルビーさん、宇都宮に工場があったとは笑笑サッポロポテト、数十年に渡る愛食者でありますのだ!^_^
資材納品で7時に行きました。守衛で受け付けすると納品場所教えてくれます。資材納品場所によっては1台しか降ろせなく少し待ちました。8時少し前から降ろせる感じです。場内は一方通行です。入場は右折左折でも大丈夫だけど退場は左折のみです。
ここでカルビーのポテトチップスの7割以上を製造しているとのことなので圧巻です。施設は綺麗に整備されていて好感を持てました。
ジャガイモガいっぱい!
ここで働けば、根性かつきどこの会社に行っても乗り越えられるようになります❗
やめられない止まらないかっぱえびせん! 、さやえんどうノンフライ、美味しくいただきました。
【カルビー株式会社 新宇都宮工場】ここはポテチを作るカルビーの工場。○「ザ・ポテト」〈花藻塩味〉業界最大手であるカルビーのポテチのラインナップはなかなか凄いことになっている。とても覚えきれないし覚えるつもりも無いのだが。マーケットの近くでモノづくりをするというのは正しいことなのだがそれは販売のフェーズだけで、サプライチェーン全体から見たらイングレディエンツの調達から考える必要がある。もっともポテチの主原料のジャガイモなんて北海道でなくてもプロキュアメントは可能ではあるが、北海道は生産量で8割近くをも占める。グローバルで見ると中国が25%、インドがその半分弱で、日本など0.6%で30番目というポジション。北朝鮮よりも少ないのだ。さておき。「ザ・ポテト」と銘打ったポテチだ。それなりの覚悟が詰まった商品なのかと期待が高まる。食塩として使われている花藻塩の99%が瀬戸内海産らしい。陸のポテトに〔海からのおいしさ〕と銘打っている。何故100%にしなかったのかは引っかかるが何かしら事情があるのだろう。形状としては奇をてらったものではなく原型ともいうべきもの。ただ野放図に揚げたのではなく形を或る程度似通ったものにしているようだ。少し厚めで噛じった時の抵抗感はそれなりにあるが堅揚げではない。全体的に原点に還ったような商品と言えそう。○2023/1/23、イオンのポテチ。かために揚げたタイプは安くて良い。逆に言うとそれだけでしかない。それはイオンの責任でもあるのだろう。○2026/3、「濃厚キング 旨辛ゴッドチリ味」ときた。[背徳感を感じるほどに濃厚・刺激的な味わいを追求した]とか[刺激的な唐辛子の辛さと肉の旨味のメリハリ]とか訴求しているのだが食してみると言葉だけが踊っている感じ。ポテチにこれを求める必要あるの??ライヴァルの湖池屋の路線を真似しちゃったの??
ポッキーを製造してる工場です。
カルビー(株)
| 名前 |
カルビー株式会社 新宇都宮工場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
028-670-5211 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 8:30~17:00 |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
さやえんどうしお味ミニ4(2025.9.1)さやえんどうしお味ミニ4(2025.9.2)さやえんどうしお味ミニ4(2025.9.3)