昭和感あふれる、絶品そば!
名代 三勝(うどん·そば·丼物)の特徴
昭和感漂うレトロな店内で、ノスタルジーを感じられます。
ボリューム満点のカツ丼&うどんセットが670円で楽しめるお店です。
博多うどんの柔らかい麺と美味しいスープで心も満たされます。
以前TVに出てたのでいつか行こうと思い蕎麦を目当てに行きましたが、昭和の店懐かしかぁ芸能人の色紙も壁一面ワォーそば大盛り結構多いよと心配で声かけられましたが、食べたら美味しいしコシもありうまかぁモクモクと食べ終わりました、腹が弾けそう(笑)値段も安すぎる、ビックリポンや締めはそば湯を頂きましたご馳走様でしたなんせいちど足運んでなァァァお薦めですよ。
昔ながらのお店の佇まい。これだよこれという雰囲気そして、やわやわの福岡うどんと濃いめのカツ丼これで670円はバグ設定。 次は鍋焼きうどん食べたいな。
福岡市箱崎にある「三勝うどん」、ここは本当におすすめです!まず何といっても安くて美味い!昔ながらの雰囲気が心地よく、気軽に立ち寄れる町の名店って感じです。看板メニューのうどんはコシがありつつ優しい味わいで、出汁の香りも最高。そして絶対に外せないのがカツ丼!ボリューム満点で、サクサクのお肉とふわっとした卵のバランスが抜群です。蕎麦かうどんとセットで頼めば大満足間違いなし。箱崎で美味しいご飯を探してるなら、一度は行くべきお店ですよ!
外観が超老舗店で雰囲気渋すぎて好きになる 三勝さん。蕎麦は大盛り、うどんは出汁が素晴らしく、カツ丼はサクサク卵トロトロ甘辛い出汁が白米🍚をガツガツいけちゃう。腹が減った成人男性にオススメ。
2025.8 初訪問昔ながらの懐かしい店…といった感じ。駐車場は3台あるが、雨の後はボコボコした窪みに注意。カツ丼とうどん、ざるそば大盛りを注文。お父さんが厨房で、息子さんが配達とホールを担当かな。お値段が安くてサクッと食べられる。暑い季節は、ざるそばの品切れに注意。
いかにも古い佇まいとやや甘めの麺つゆが好きで通ってます。温そば・ざるそば・カツ丼・親子丼といろいろいただいてきましたが、無難な味でリーズナブル、特にザルそば(大)がデカ盛りというだけです。カツは薄くて固いし、セルフのお冷やはいつもぬるいし、厨房の親子3人が険しい表情で口喧嘩してるし、とにかく庶民的。天丼を注文するお客さんにはいつも「天丼は今やってません」と答えられてるのを耳にします。天ぷらを揚げるのがめんどうなのであれば、メニューから外せばいいのにといつも思ってます。
カツ丼と温かいうどん(ざる蕎麦選択可)のセット670円をオーダー。メニューは全てお財布に優しい価格です。柔らかい九州ぽい麺に甘めのカツ丼、女性でも食べきれる量で男性だと少し物足りないかもしれないです。古き懐かしい雰囲気の店内にショーケース内のいなり、かやくおにぎりが並んでました。13時半過ぎでもお客さんで賑わってました。
美味いねー!是非また食べたいと思う。雰囲気も昔ながらの下町のうどん屋さん。味も昔ながらの博多うろんです。めんは柔らかく、スメは出汁が聞いたやつで、理想的な博多うどん。相席だろうが、このうどんをこの値段で食べれるなら文句なし!ちなみにえびてんうどんはかき揚げタイプです。しかし安いなあ。近く週2位通いたい味。
東区にある古き良き食堂です。隣に駐車場があります。天ぷらがある隣の食堂と共有なので、駐車場所に要注意です。両方とも平日でも行列ができる有名な老舗です。令和の時代に破格のコ・ス・パで大盛モリのお店です。うどんもそばも麺はざっくりスタンダード、出汁は分かりやすくさっぱりですが、醤油の塩味でキリッと絞まっています。大盛にすると、麺がとんでもないことになるので要注意です。いなりやかしわにぎりがあり、昔ながらの味なので、ぜひと言いつつカツ丼セットをオーダーしました。満足しない人はいない、いいお店です。
| 名前 |
名代 三勝(うどん·そば·丼物) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-651-6119 |
| 営業時間 |
[日土] 10:00~15:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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【出汁で食べ切る蕎麦屋のかつ丼】筥崎宮への参拝後、昼食の選択肢として立ち寄った一軒。時間帯は正午前後で、近隣の常連と思しき客が静かに食事をしている。店内は年季を重ねた造りだが、雑然とした印象はなく、日常使いの蕎麦屋として自然に馴染んでいる。全体として、派手さよりも実用性と味の要点を外さない構成。価格帯を考えると、一段上の満足感がある。◆ かつ丼+ざる 720円蕎麦はやや太さのある麺で、香りの主張は控えめ。その分、しっかりとした弾力があり、つゆとの絡みで食後の印象は安定する。蕎麦つゆは甘み寄りだが重さはなく、後味に残らない。かつ丼は蕎麦屋らしい出汁の使い方が明確で、衣に染みたツユの旨みが白飯を押し切る。肉質や厚みよりも、全体のまとまりを優先した設計で、丼物としての完成度が高い。メニュー表で選ぶのも良いが、温かい蕎麦は具材の雰囲気を見てから決めるのも楽しそうだ。再訪の機会は多くないが、近くに来たときの昼食候補として覚えておきたい。