矢作川の激狭赤い橋、通行譲り合い。
鵜の首橋の特徴
矢作川に架かる狭隘部の橋で、独特の風情を楽しめます。
赤い橋は写真映えが抜群で、訪れる価値があります。
巨大な鶏のトサカを感じられる変わった体験が魅力です。
矢作川の狭隘部鵜の首とはよう言いましたねー。早く拡幅工事入って欲しいなー。
地元民より。橋手前で、対岸から車が来ていない事を確認して進入して下さい。東進の場合→橋の手前から目視で確認。来ていれば、橋手前で左いっぱいに車を寄せて対向車通過待ち。西進の場合→北進左折で入る場合は、対向車の通過を妨げない位置からミラーで。南進右折で入る場合は、右折待ちの要領で目視で確認。来ていれば、その位置で対向車通過待ち。進入待ち中、通過中はヘッドライト点灯等で周囲にアピールを。万が一、同時に進入してしまった場合は、道路構造上、東進車がバックして西進車に譲った方が安全です。人間の大きさ、譲り合いの気持ちが試される場所です。
激狭の橋です。クルマに乗って橋の途中での、すれ違い不可。対向車がいない時か橋手前で譲ってくれてる瞬間、華麗に渡り切りましょう。
歩行者がいても、渡るのをためらうほどの車1台分の橋。フレームの赤い鉄骨が美しく、豊田市の市街地からそれほど遠くないのに、鬱蒼としたみどり、力強い矢作川の流れで別世界に来た気分になる。異世界に迷い込んだようなぞくっとする橋です。歩いて、渡りながらビデオを撮っていた時、さて車が来たらどうしようと前後を見回しながらの撮影でした。当然、歩行者がいても普通車クラスならすれ違えると思いますが。こちらの橋の東側の丘の上に江戸時代以前の丸根城址があり、矢作川の川幅が一番狭いところを通称「うのくび、鵜の首」といいとあるので狭い川幅を意図的に使ったらしい。物を船で渡すにしても狭い方がいいのでしょう。
すれ違い不可。危険なトラブルになる可能性がある橋です。赤い鉄橋で風情があってとても綺麗ですが、渡らないことをおすすめします。
偶然通りかかった橋。車一台がギリギリ通れる橋です。橋の真ん中から見る矢作川がとても綺麗でした。
大きめのSUVに乗っているのですが、Google mapでこの橋を通るよう案内され、大変怖かったです。(トラウマレベル)対向車が来たら終わりです。軽でもすれ違うのは大変だと思うので気をつけて下さい。
なんで信号機付けないんですかね?橋の袂の道は何度か通りましたが、それだけでもなんかヤバそうな(狭いのに一方通行じゃないのが見て分かる)橋だと分かるのに豊田警察署は何も対策しないんですかね?
人知れず、矢作川に架かる、細い橋。川から眺めると、赤い色がとても映えます。(^^)
| 名前 |
鵜の首橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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ローカルスポットで完全一車線幅の橋交通量は非常に多いと言えるレベルで譲り合いでみなさん通過。場所柄、歩いて渡る人はいない。都市部でこれは珍しく東からの侵入はカーブミラー確認が絶対的に必須な感じ少し離れたところに新しい道と橋を作っていそうな工事の風景があり、こちらいつまで持つかなと気になる。