世界のビーズ展、感動の瞬間を!
文化学園服飾博物館の特徴
世界のビーズ展など、貴重な民族衣装の展示が充実しています。
小規模ながら、文化学園ならではの高クオリティな展示が楽しめます。
渋谷で和装・洋装の移り変わりを一堂に見られる貴重なスポットです。
「戦後80年企画 衣服が語る戦争」ファッションは世相を反映するとよく言われますが、軍服まで世の東西を問わず民間に流行したとは知りませんでした。また子どもの着物の文様に飛行機や兵隊が描かれたり。着物を解いてもんぺが作られ、もんぺに着慣れたことが戦後着物離れの一因になったという流れも興味深い。装苑などファッション雜誌の誌名が戦局悪化によりそれっぽい誌名へ改称したり、というところはいかにも日本的な世間への目配せで辟易する。料金1000円、ぐるっとパスならフリー入場。
ぐるっとパスて利用。戦争と衣装展を開催しておりました。正直、服飾に興味がなかったのですが、戦争中の兵隊さん、一般人も含め大変だったなとは思いました。博物館内は撮影禁止なのでロビーしか撮っておりません。
入場料は1000円です特別展だけ見てきました、中は全て撮影禁止です。展示物は組成まで書いていませんでした仕事柄生地の組成を知りたくなりますが時代を考えるとある程度予想はできるかな。
服飾に興味のある方はぜひ行ってみていただきたいです、小さなビーズがこんなにも美しいものを生み出すことに感激しました、また、ひと針ひと針進めていく楽しさを私も体験したくなりました。
ビーズ展を見に行きました平日で空いてました入館料は500円で安価貴重な民族衣装などがあり、楽しめました。
世界のビーズ展を観に行きました。知名度が低いのか、展示がこんなに充実していて立地もいいのに週末昼にゆったり見られました。もっと広まってほしい気持ちと混んでほしくない気持ちが半々です。
学校附属の博物館。見学していると生徒さん達が団体でやってきた。展示も素敵でしたが、ファッションを学ぶ学生たちのファッションもユニークで楽しい気分に。
文化学園という、日本で最初の服飾専門学校が展示をしている博物館。入館料は500円なだけあり、こじんまりとしていながらも、細部までゆっくりと見ていたらゆうに一時間を超えていました。今の時期の展示は戦前、戦後そして現代に至るまでの洋装の変遷を、衣服やファッション雑誌をベースに時代背景とともに説明されています。非常に興味深く面白く見入ってしまいました。こんな古くからこういう形の服があったの?と驚いてしまうような見覚えある形のものや、お母さんの時代に流行ってたの見たことある〜のような洋服も多数展示してあり、面白かったです。同校は有名デザイナーを多く輩出しておられるようで、日本を代表する時代を担う様々なデザイナーの代表作も多数観れたのは面白かったです。展示されているドレスも華やかで美しく、貴重なものを拝見することができ、嬉しい気持ちです。再度になりますが、展示面積はそこまで大きくないものの、かなり華やかで興味深く面白い、深みのある展示のため500円はコスパ良いです。服飾に全く縁がない私でもとても楽しめました。お勧めです。
文化学園の服飾関連の博物館です。常設展示はなく、モード・民族衣装・素材などのテーマに沿った企画展示が行われます。大部屋二部屋による展示ですが、衣装という比較的大きなものがメインとなるため、出品点数としては多くないかもしれません。ただし、他の博物館では少ない実物の服飾が見られるのが特徴です。企画によっては、歴史や地理に関心がある方にも楽しめるかと思います。
| 名前 |
文化学園服飾博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3299-2387 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 10:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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色々と事情はあると思うが、入館料1000円はちょっと高いとおもった。