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ABB 充電スタンドの特徴
2026年6月現在、eMPの急速充電器が設置されています。
Googleマップに掲載された充電器は90kwと150kwの2種類です。
充電スタンドはそれぞれ2口あり、4台が同時に充電可能です。
3/28現在、充電設備?の更新工事中のため仮設の状態になっています。32kWで充電は可能でした。
| 名前 |
ABB 充電スタンド |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0778-47-3599 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026年6月現在、eMPの急速充電器で、Googleマップには90kwと150kw機が其々1機となっていますが、コンセント数はそれぞれ2口なので4台分あります。ただ、充電設備レイアウトの設計ミスが問題。それは充電スタンドが、出口付近にあるということ。つまり、充電30分が終わった後は、逆走しないと普通の駐車スペースには停められないということ。こんな間抜けな設計ミスってあります?高速道路のSAとはいえ、30分制限のある充電スポットで充電後はサッサとSAを出なさいという意味なのか、NEXCO自ら逆走を容認していることになりますよね?NEXCOの計画が甘いのは去ることながら、EV利用者の利便性、いわゆるユーザビリティが全く考えられていない証拠です。反対側の上りの方は、手前に設置してあるのに、こちらは何故出口付近に設置したんでしょう?出力は150kw機を利用しましたが、最初は110〜120kw出ていましたが、15分過ぎたあたりからは80kwで安定出力でした。やっぱり会員になっていると高速道路ですら27.5円/分なので、とてもお得に感じます。エネチェンジアプリのコメントで「EQB乗りさん」が40kwしか出なかったと仰っていましたが、メルセデスベンツのEQBは急速充電の最大入力が100kwなんで、100kw以上は出るはずもなく、90kw機を使っていただければと思います。150kw機を使うのは宝の持ち腐れであり、貴方が150kw機で充電している間に、テスラやリーフ3代目が来たら、150kwに対応している車が使えず、対応していない車が150kw機を使っているという本末転倒な事態に陥りますので。150kw入力対応の私の車は120kw出ていますので、充電器の問題ではなく、ただ単に車の充電性能の差かと思います。