自證院の石碑が語る歴史の魅力。
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| 名前 |
自証院の阿弥陀三尊種子板碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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自證院の境内にある石碑。これは板碑というらしい。この板碑の名称は「阿弥陀三尊種子板碑」。弘安6年(1283年)ごろのものらしい。新宿区内で現在確認されている板碑では最古のものという。新宿区指定有形民俗文化財に指定されている。隣の説明板に刻まれた文字の解説があるが、文字は風化してよくわからないものもあり、歳月の長さを感じさせる。