秘湯 大丸温泉で川の癒しへ。
大丸温泉旅館の特徴
秘湯とも言える自然の中に位置する大丸温泉は、心安らぐ温泉体験を提供します。
宿の裏を流れる川が露天風呂という、特別な温泉の魅力を存分に味わえます。
一口大で12種類もある夕食前菜は、料理の美味しさを際立たせる魅力のひとつです。
20250612那須の茶臼山へ向かう山道の途中、車で行ける那須の温泉の中で一番標高が高いところにある温泉・大丸温泉♨️日帰り温泉を利用しました。日本秘湯を守る会の会員温泉だけあって湯量、泉質、秘湯感、設備、サービス、全て申し分ない温泉で、日帰り入浴1300円で名付きタオルと貸し出し湯着が付いてきます。内湯は2つ熱湯とぬる湯、外には話題の混浴露天風呂が3つ。こちらは温泉の川を堰き止めて作った通称「川の湯」で、谷川なので景色は望めませんが、非日常の体験が出来るという意味ではかなりポイント高いです✨️混浴ですが貸し出し湯着を着たまま入浴出来るので、カップルや家族連れにも人気があるそうです!硫黄臭のする本格温泉に大満足でした♨️😆旅館は歴史を感じさせつつも全体的にキレイで落ち着いた雰囲気、お土産処や飲泉もありましていい感じです✨駐車場は旅館手前にあります県営大丸駐車場をご利用下さい🅿️次回はぜひ宿泊したいですね😊
硫化水素に変化する前の高品質なお湯を川に流し込んだダイナミックな温泉。語るまでもなく源泉掛け流し。名目上は単純温泉ですが、火山性温泉なので硫酸イオンとメタケイ酸が豊富。川の水の方には多分な鉄が含まれており、この二つかま混ざり合うことで唯一無二の泉質へと昇華してます。たった2時間半のドライブでこの湯に入れることに深く感謝を。
那須温泉郷の中でも高所に位置する大丸温泉旅館は夏場でもかなり涼しい陽気です。(もちろん冬場は半端無い積雪有)コチラの売りは何と言っても「川の湯」と呼ばれる温泉が川のように流れている露天風呂だと思います。豊富な湯量がこれでもかと注がれており廻りは自然の中とまさに秘湯の会宿だと思います。混浴ですが湯浴み着有るので心配は要りません。飲泉も可能な温泉は入浴してるだけで効きそうです。個人的なオススメは貸し切りで利用出来る温泉風呂です。ここだけ泉質が異なりますが那須御用邸にも引湯されている硫黄温泉の源泉が味わえます。秘湯の会宿ですが部屋設備は申し分ない快適さです。食事も栃木和牛を中心にコース的に運ばれてきます。栃木の日本酒も多数揃っていてまるで高級宿の様相です。
2025/10/5、初来館。秘湯を守る会の一つ(かつてその一つに行ったときにスタンプシートがあり、そんな秘湯に行く機会はそうそうないだろうともらわずにいたら、登山するせいか意外と出くわすので、もらったおけば良かったと後悔)。書いていいのかどうか・・・実は到着が受付時間を数分過ぎており、断られたのですが、そこを頼み込んで入れてもらいました。もちろん、迷惑をかけないように終了時間までに出ました。男女別の内湯と露天風呂の他に混浴の露天風呂もあります。お湯は無色透明で、特に匂いもありませんでした。女性用の露天風呂ですが、外に出てみると階段に温泉が流れ下りていてます。なんかわくわくしました。まずは右手に石楠花の湯、更に奥に川の湯がありました。そこで会ったお客さんと会話してみると、以前は女性用の川の湯はなかったとのこと。後から増設されたそうです。せっかくなので、ゆあみ着を着て、混浴も行ってみました。時間がギリギリだったので、もう他のお客さんはいなくて、貸し切り状態でゆったりと入れました。お風呂上がりには温泉水の飲用もできました。水筒を空けて、そこにも詰めました。帰りには受付でバス停の位置を確認。親切に教えていただきました。感謝、感謝です。この温泉に入るためだけでも、那須に来る価値があります。川の湯、最高です。
日帰り温泉にて利用させていただきました。2月の三連休の中日の日曜日訪問!旅館周辺の道路、駐車場は積雪有り要注意‼️内風呂、露天風呂最高でした。露天風呂の底にはテニスボール位の自然の石がひきつめられており歩きにくい(痛い、体が安定しない)と私は感じました。従業員の方の対応も大変良いです。また伺いたいと思います。
那須湯元温泉から山路を進むと、やがて旅館に着きます。林道に進む道路を除くと、ほぼ行き止りになる地区であり、ロープウェイ乗り場も至近距離です。静かな環境にあり、何と言ってもお湯ですが、内湯もちろん川のほとりにある露天風呂は、野趣満点です。真冬のお湯が42℃としたら、野外気との温度差が50℃になります。夕朝2食付き+那須和牛ステーキコースでしたが、とても食べ切れないと見た初見がはずれ、デザートまで完食。朝食も外国産赤魚の網焼きを除き、品数と量ともに満足しました。山奥の旅館なので部屋は狭いかと思ってましたが、木をふんだんに取り入れた和風の造りで、夫婦利用では充分なゆとり、ツインベッドも各々セミサイズ、リピート確定しました。
冬場はスタッドレスは必須です!結構山を登ります。秘湯だそうです、川が温泉になっていて湯浴み着を着て混浴で入れます。内湯は熱めなので外が気持ちいいです!食事も半個室で、ゆっくり食べることが出来ました。温泉を使ったしゃぶしゃぶなどどれも美味しかった。また行きたい宿です。
日帰り入浴で訪問。日帰り入浴は受付11:30~14:30、終了15:00。フロントで入浴券を買い、フェイスタオルと露天風呂用のタオルを受け取り、風呂場へ。脱衣所には、無料ロッカーがある。広くてキレイにしてある。風呂場は洗い場も多く、内風呂も広い。温度は少し熱めで43℃くらいありそう。次に腰にタオルを巻き、露天風呂へ。露天風呂は混浴であるが、みんなタオルを巻いているので、女性でも気兼ねなく入れるだろう。プール感覚かな。自分が入った時も家族連れや夫婦が何組かいた。お湯は透明でまろやかで気持ち良く、温まる。鉄分を感じた。成分表ではメタケイ酸と硫酸イオンが豊富なようだ。露天風呂の床が石が敷いてあり、足つぼに効いてちょっと痛い笑。飲泉できるところもあり、まろやかで飲みやすい。施設内もキレイで日帰り温泉で1,000円するが、タオルセットもついているので、おススメできる温泉施設。
奥那須の秘湯と言われる温泉旅館。|距離的には、福島県と接するくらいですが、東北自動車道那須ICから1時間もすれば着いてしまうので、それ程苦労はしない距離です。|事前に予約すれば、最寄り駅からの送迎をしていただけるとのことです(事前に宿に確認してください)||自動車で行くと宿前には車は駐められず、歩いて300mほどの県営駐車場(無料)に駐めて歩いて行きます。|玄関の手前では、温泉が流れ出る音が聞こえてきます。とても豊富な湯量です。|宿に到着するとすぐ脇のロビーに案内されますが、ウエルカムドリンクを自由にいただくことができます。||ここでは、日露戦争時の野木大将の遺品が展示されており、ご縁のある宿とのことです。|館内は、少し分かりにくいですが、慣れれば特に迷うこともありません。部屋の途中には、飲泉所もありました。||特筆は、やはり温泉。|男女の入れ替えはありませんが、露天風呂(実は天然の川)が最高です。|露天風呂は大きく、三つに分かれていますが、男女混浴になっています。しかし、湯浴み着(男は半ズボン、女はワンピースでそれぞれ濃茶色)が用意されているので、さほど異性の目を気にしなくても大丈夫と思います(個人の感想です)|露天風呂の底は河原で、砂利に直接足が触れ、少し痛い感触ですが足つぼマッサージのようでした。|近くには「鹿の湯」という公衆浴場がありますが、泉質はまったく異なり、かなり優しい泉質でした。||食事は、食事処でいただきましたが、事実上、個室のように区切られているので、他人の目を気にするようなことはありませんでした。|食事もとても美味しく、かつ量もちょうど良かったです。|タブレットで注文することが可能です。||とても良い、温泉旅館でした。
| 名前 |
大丸温泉旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0287-76-3050 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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川で混浴♨️湯浴み着て入ります!結構広いし、段差があって楽しい~☺でも雪の降る3月はお湯ヌルイかも~お湯から出るのに勇気いるぞ!子供は家族で入れて楽しそうでした。泉質違う貸切風呂は熱めで嬉しい♨️♥️予約なしなので、空いてる時を狙うよ!夕食あとと朝食あとにバッチリ入れたよ。お部屋の檜風呂も温泉なの!熱々にして源泉かけ流しでスマホ見ながら入っちゃうもんね♨️♥️(夕食)日本酒飲みくらべ✨オチョコがキレイ~、どれも違うのに美味しいんだ!本日一番のお気に入りは~、「天鷹の絆」‼🍶お肉はもちろんなんだけど、お刺身のヤシオマス、筍の焼いたのと甘口の味噌、デザートのミカンプリンが特に良かったわ。(朝ごはん)那須の牛乳うまし‼️鮎一夜干し炙って良い香り~あとね、「のり」‼️よくある安い味付け海苔じゃない~☺嬉しい~☺昨夜の鮭と食べたい~☺(駐車場)ちょっと離れてる。お宿玄関から帰りの登りの雪道は送っていだきました。ありがと👍(飾り)フロントロビーに埴輪好きにはたまらん、カワイコちゃんがいました。所々にある焼き物がステキ✨