多々良沼で白鳥と参拝。
浮島辨財天の特徴
多々良沼に突き出た赤い建物の弁財天が特徴的です。
約70本の藤からなる藤棚があり、訪れる楽しみを提供します。
早朝の参拝がベストで、神々しい社殿が朝日に映えます。
白鳥や鴨が沢山居て水の少ない多々良沼も見れて感動しました!水の神様である弁財天様にお参りを゙して来ました!遊歩道が有り沼の周りを散歩して居る方が結構居ます。
浮島辨財天由来は、鎌倉幕府が没落した時、崇拝する江の島弁財天が北条高時の弟、四郎慧性の夢枕に立ち、お告げをしたという汝らの池が上毛かみつけ・現在の群馬県にあるここに住居を成して北条家の再興を図るべしとの言葉があり、ここから約1.5km北の地に恩林寺を建て北条家の菩提寺とし、寺開山の住職によって江の島弁財天から勧請分霊し鎮守としたとあるこんな由来があるらしい。
多々良沼、がば沼方面からアクセスしやすいです。近隣に県立館林美術館さまなどがあり多々良沼一週が約5キロほどあります。冬場は白鳥、春は桜など季節ごとに自然を堪能できる素敵な場所に弁財天さまがあります。
多々良沼に突き出た岬に建つ神社。風光明媚な場所であり眺望は抜群。冬にはガバ沼と並ぶ白鳥のビュースポットとなる。北条高時の弟が恩林寺の鎮守として江島弁財天を勧請したのが起源である。
ガバ沼から弁財天までの散歩で、フジの花が咲いているかを、確認しに来ました。キレイに咲いていました。フジの花の下に来たら、蜂の羽音が聞こえ、フジの花の櫁にかなりの蜂が来ていて、刺されることはないにしても、すごくキレイでした。
早朝次の目的地の道中に、ありましたので、参拝の為に立ち寄らせていただきました朝から近所の人達が散歩を楽しんでいまして、白鳥の飛来地みたいで、何羽かの白鳥が飛来していました地元の人が写真を撮っていて、話を聞いたところ、多い時には300羽近く飛来するそうです朝日に照らされた、弁財天の社殿が神々しかったですね参拝するなら早朝がベストだと思います。
梅雨の晴れ間の中、ご参拝させて頂きました♪多長さ130m、約70本の藤からなる藤棚は、その下を歩いて楽しんでいただくことができます。また、沼に突き出る形で位置している浮島弁財天の藤棚も見事です。見頃は4月下旬からゴールデンウィーク頃となります♪是非、一度ご参拝下さい♪おすすめします♪
多々良沼に突き出た所にある弁天様で鎌倉時代の建立らしいですが建物は代替わりで新しい感じです。手前にある藤の木が今が盛りで満開の花の下はすごい香りがして、色々な蜂が飛び回っていました。周囲は見通しがとても良く開放感がありました。
多々良沼に飛び出た浮島にある辨財天です。ガバ沼に行った後、寄りました。駐車場から徒歩5分位で行けました。多々良沼岸を歩いて行くと、青い空と沼に映える赤と白の建物が、鮮やかに目に飛び込んで来ました。途中の遊歩道沿いは、桜の木が植わっていたので、春はとてもステキな場所になると思います。ここから白鳥の群れを観察することもできました。
| 名前 |
浮島辨財天 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0276-56-9978 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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浮島弁財天は、多々良沼の少し突き出た半島にあります。浮島橋を渡って小さな半島に行くと、朱色の建物が建っています。島の周りは遊歩道になっているので1周でき、ベンチも置いてあるので休憩できます。最近の少雨の影響で、多々良沼の水量も大分減っている印象で、浮島の周辺も乾いて湖底が見えてました。ですが、湖にはたくさんのカモや対岸には白鳥が泳いでいて自然の豊かさを感じます。鳥居のそばには藤棚があったので、開花の季節が楽しみですね。