透明で甘い、博多の活いか!
河太郎 中洲本店の特徴
水槽から直接さばくイカの活き造りは必食の一品です。
透明でコリコリの呼子のイカが存分に楽しめます。
生簀を囲むカウンター席で、イカの泳ぎを眺めながら食事ができます。
半月程前に予約をし、平日の11:45に訪問しました!!先に注意です!!席は1時間です笑お酒を嗜んでも次の予約が入っているからとのことで帰されました笑アラカルトでバンバン頼んでいたニキ達だけ途中で、お茶をだされようが無視してお酒を頼んで強行で残ってました笑この日はイカの入荷が少なかったようです(^-^;イカの定食は1つのみでした。【いか活き造り定食 4,180円】☆小鉢もずく酢でした。☆いかの塩辛これおいしすぎました!!いかの旨味が強く、味付けが優しくてびっくり!今まで食べてきたものとの違いをめっちゃ感じました。☆いか活造り 100g (後造り、天ぷら)アオリイカで、透き通るような美しい活造りで新鮮で美味!!ほどよい食感で、噛むほどに甘みも広がりこれも感動!!ゲソとミミのところは天ぷらに!ふっくらとして活造りとの食感の違いがよき◎イカカツというイカのすり身のフライが美味しかったです!!☆刺身3点マグロ、鯛、ブリの三種でこちらも脂が乗っていておいしかったです。☆いかしゅうまいプリプリとしたいかのすり身で香りもよく、これはこれでよき◎☆煮物茶碗蒸しで優しいお出汁でした。☆御飯☆味噌汁☆デザートパンナコッタでした。イカは申し分なく美味しくて大満足!!生け簀を眺めながらいただけるのもよき◎ただし、生け簀からイカをあげているわけではなかったです笑お値段的にも席の時間は90分はほしかったかなぁと正直感じましたが、またいつか食べに来たいとも思いつつ笑でも美味しかったので、中洲でおいしいイカが食べたかったらぜひ行ってみて!!ごちそうさまでした♡♡
【オーダー】いか活造り豊後あじ真鯵のレアカツ天ぷら盛り合わせ胡麻さば【食レポ】博多にある料亭居酒屋。誰もが知る名店で、呼子いかをはじめ、新鮮な海鮮料理を楽しむことができる。名物のいか活造りや豊後あじ、胡麻さばは、流石の鮮度で、かなりのクオリティ。その他、真鯵のレアカツや天ぷらの盛り合わせの火入れ具合も抜群で、外はカラッとした仕上がりで中はふっくらジューシー。下処理から丁寧に仕込みがされていることがよく伝わってくる。美味。
生簀でイカさんがワイワイと泳いでいるのを見ながらお食事ができるお店です🦑平日夜訪問しました❣️事前予約をしたので、すんなりと席に座れましたオーダーしたのは、イカです。笑☀︎ごまさば☀︎いかしゅうまい(4個)☀︎河太郎の明太子☀︎松茸の土瓶蒸し☀︎お酒(梅酒)☀︎お酒(ビール)☀︎イカこれ全て合わせて2万円くらいでした❣️ちょっとイカについて力説しますね✒️使われているイカは、「活き造り」 です。生け簀で泳ぐ ”生きた” イカを注文後すぐ捌くので身の透明感、活きの良さが保たれ、見た目の美しさや食感の鮮度が際立ちます🦑食感は「コリコリ/プリッ」としており、噛むごとに甘味・旨味がじんわり広がる。甘さ・濃厚さというより、爽やかでさっぱりした旨さ — それがこの活イカの良さ。しょうゆ、しお、わさび、レモンなど、味変できるのも素晴らしいです☺️刺身(活き造り)としてだけでなく、「後造り」として天ぷらや塩焼きなどにしてくれることも多く、刺身で楽しんだ後も「イカ料理」を二度楽しめるんですが、わたしたちは天ぷらにしてもらいました🍴静岡から食べにきてよかったです❣️ご馳走さまでした🙏
呼子から中洲に本店移転。福岡でイカを食べるならここ!活け造りのあとは天麩羅か塩焼きで。ゴマ鯖もコリコリで臭みなく、鯵の姿造り、サザエ刺し、車海老の刺身も生きているのをその場で調理。車海老の頭もカリカリに揚げて最後酒の肴に。いかしゅうまいも安定の美味しさで、あら汁もあわせ味噌が染み渡る。
中洲を代表する老舗のいけす料理店子供◯ 喫煙× トイレ◯お店は歓楽街を抜けた先にあるので、川沿いの屋台街の所以外はピンクなお店を抜けるしかない。そんな場所には古き良き佇まいのお店が出てくる。まず店の扉を開けると、重厚な純和風の佇まいにグッとくる。店内には生きたイカが泳ぐ大きないけすがあって、カウンター越しに一回りできるから、いつしかその光景に見とれてしまう感じ 。食べ方は定番の「塩 → レモン塩 → わさび醤油」の順で味変できるのが嬉しいほかにも、豊後アジ・豊後サバ・アラ・フグなど九州ブランド魚介が揃ってて、日本酒との相性も抜群。接客は安定感ある丁寧な対応で好印象。一部の口コミでは笑顔が少ないという声もあったけど、全体としてテンポよく運んでくれて安心感ある感じ。予約必須の人気店で、休日や夕方はすぐ満席。ランチも1時間制で回転が早め。ランチの活き造り定食は約3800円。正直、かなり堪能出来るのでアラカルトよりも断然お得だね。ディナーは豪華な会席で6,600円〜と高級帯だけど、いか活き造りの鮮度と演出、全体の満足度を考えると納得の価格だと思う。大人のための粋な割烹空間で、最高級のいか活き造りを楽しめる店。イカの鮮度とライブ感、それを引き立てる和の演出、料理の丁寧さ、和酒の揃え、全部揃った贅沢な一軒。中洲で“ちょっと特別な夜”を過ごしたいとき、間違いなくありだな。ご馳走様でした!!
月曜日のランチ、当日の朝10時頃に電話予約して13時に訪問しました。電話した時点でほぼ満席だったそうで、何とか一人ねじ込めた感じ。お店はオープンしても予約だけで飛び込みは受け付けなかったみたいです。平日でもこれなので、予約必須ですね。案内された席はカウンター席で、生け簀を囲うようにカウンターが作られていて、イカを網ですくう店員さんが目の前で見れます。いか活造り定食3850円を注文。さらに、ワンドリンク制だそうで、瓶ビール946円を。ランチでワンドリンク制って珍しい。最初から頼むつもりだったからいいけど。しかしドリンク高いな・・・。最初にイカの塩辛とモズク、ビールが運ばれてきました。ビールは中ビン。つまんでいるうちにイカが運ばれてきました。小ぶりですが、一人で一杯って贅沢!イカはまだ動いているし、少し色が変化したりしています。イカすげー最初に塩で、次にレモンを絞ってレモン塩で、最後にワサビ醤油でどうぞと店員さんに言われ、その通りに食べていきます。塩はイカの甘味をそのまま感じられていい感じ。しかしワサビ醤油が一番好み。イカってこんなに旨いのかと衝撃を受ける美味しさ。さすが呼子のイカ。それからイカの胴体や足が引っ込められ、天ぷらにしてもらっている間に定食セットが運ばれてきます。イカシューマイが出来立てでフワフワしてて美味しい。その後出てきたイカの天ぷらにまた衝撃。衣がサクサクするのは当然ですが、身もコリコリしてて、音がしそうな感じ。固いわけではなく、食べやすいのにコリコリ。なんだこれ。夢中でいただき、最後にパンナコッタで締め。5000円近くかかったランチですが、全く高いとは思いませんでした。
福岡に行って良かったと思えるのは水炊き、とんこつラーメン、もつ鍋、天ぷら、ゴボ天うどん、とりかわ、鰻、鉄鍋餃子、近年は炉端焼きなど数多のグルメにありますが、イカの活き造りも外せないでしょう。イカ活き造り発祥の店として知られるこちらは、生簀を囲むカウンター席が特徴的で、目の前でイカを捌く様子が見られる迫力満点の演出も魅力です。新鮮なイカは透き通るような身と、甘味が引き立つ歯応えが絶品。さらに、生簀のイカが時折水鉄砲のように水を客席に放つのもユニークで、活気ある空間に自然と笑顔がこぼれます。イカの旨味を存分に楽しみながら、特別な体験ができるお店で、海鮮好きにはたまらないひとときを過ごせるでしょう。
【活いかといえば…】目の前でイカ🦑を捕獲からしめて持ってきてもらえるライブ感。そしてその手際とてもよい。ついつい酒が進んでしまう。でも実は鯵の方がうまいというね笑。
博多に行ったら河太郎には行っておきたいと思い、当日電話をし最終入店で奇跡的に入る事ができました。2人名で訪問したので、生け簀前のカウンター席に通してもらいました。お目当てのイカの活き造りは、透き通っていてとても美しく、まだ体の色を変えるなど奮闘している様子でした笑最初は塩で食べるのがおすすめとの説明だったので、塩で頂きました。とても柔らかく、とにかく甘い!臭みも一切なく、さすが活き造り。ゲソなどの余った部分は、最後に刺身か焼きか天ぷらかしれもらえるようで、天ぷらにしましたがさらに甘味を感じ、さくさくプリプリで美味しかったです。
| 名前 |
河太郎 中洲本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-271-2133 |
| 営業時間 |
[水木金土月火] 11:45~14:00,17:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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念願の河太郎!福岡家族旅行の最後に利用。予約の上、開店時間からです。生け簀周りの席に子供の年齢に合わせたセットを用意いただきホスピタリティの高さが。呼子のイカの活造り→天ぷら豊後さばは活造りとゴマサバ半々→味噌汁イカシュウマイ、鯵のお寿司、鉄火巻など。フライトの時間もあり、子連れの中で、快く柔軟な対応をいただき、とても幸せな時間でした。品質相応のお値段なので、お財布は覚悟して利用するのがおすすめです(笑)