歴史的建造物を巡る旅、灯台へ15分!
経ヶ岬見張所跡の特徴
経ヶ岬見張所跡では、見事な桜が楽しめます。
季節に合わせた自然の美しさが感じられる場所です。
展望はないものの、静かな空間でリラックスできます。
1941年に旧海軍が設置した見張所。周りは樹木に囲まれていて眺望はありません。
旧海軍が明治30年代に設置した望楼所。付近を航行する艦船の監視にあたる施設でした。昭和17年に海軍特設見張所となり、航空機の監視も行いました。現在、旧海軍時代の望楼所が休憩所として改装されてますが、内部はあれています。周辺には旧海軍時代の遺構がいくつか残されています。
駐車場から灯台まで15分もあれば着きますし、灯台から見張り所までは5分+でしょうか?第二次世界大戦前に出来たのでしょうか? 灯台が明治31年ですので・・いろいろなことがあったとおっしゃってました。
展望台の帰りに寄り灯台に向かう道順です。ここからは何も見えませんから「雨宿りに」は良いでしょう。地面に直径30㎝弱のマンホール穴がありますから「危険です」私も足首骨折してましたので、気づかずに歩いてまして半分、靴がはまりかけて・・・・・足首が伸びて故障中^^;(日にち薬)
| 名前 |
経ヶ岬見張所跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.kaiho.mlit.go.jp/soshiki/koutsuu/onetapview/kyogamisakilh/tour.html |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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歴史的建造物を見る目的なら良いと思います。