赤城山を望むおごそかな神社。
西野神社の特徴
真っ直ぐな参道を登ると赤城山を望む厳かな神社です。
明治四十一年に改称された歴史深い神社です。
おごそかな雰囲気の中で心が癒される場所です。
覆屋は暗く鑑賞し難いです。
二回目の参拝かな。赤城山方面を向いて鎮座しています。関東平野が一望できる。
真っ直ぐな参道を登ると、赤城山の方角を向いて厳かに鎮座している。小高い台地の頂上付近に構えている。
人気のない、おごそかな所で大変感激しました。初めて恵方参りで訪ねました!境内までの長い道を歩きながら神聖な気持ちになれました!感謝です!
明治四十一年(1908)に村社諏訪神社と無格社愛宕神社・無格社諏訪神社、その境内末社八坂神社・稲荷神社を合祀して西野神社に改称した。西野神社は、小さな諏訪山の頂にあります。鳥居から立ち並ぶ紺色の奉納旗と桜並木の間を100mほど進んで石段を上ると狛犬さんに守られた拝殿に達します。桜の見ごろな季節なら、桜と奉納旗の華やかさ、鮮やかさが目に浮かぶようです。
| 名前 |
西野神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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創建年代は不詳。丘陵下にある北側の鳥居から一直線に続く参道の石段上の、ほぼてっぺんの削平地に赤城山(北側)を向いて鎮座。スギ、ヒノキが鬱蒼と繁る鎮守の森の中にあり、眺望にはあまり恵まれていないが、鳥居も社殿もそろって北側を向いているのは、かなり珍しい…。拝殿は入母屋造りで、大きく張り出してた軒が向拝を兼ねている。また本殿は覆屋の中に安置されていて、隙間からやっとこさっとこのぞいて見たところでは、彩色されたかなり精緻な彫刻が配された流れ造りらしい…。社殿の裏手(南側)は畑地がずっと広がっていて、境内に並んでいる石造物は少なく、もし北側にスギ、ヒノキがなければ、赤城の雄大な山容が眼前いつぱいに広がることは言うまでもない。鳥居のそばの人家の庭先で見かけた気柄のいいおばさんの話によると、この神社と対になる小さな神社がちょっと北の方にあるらしい…。案内板なし。🅿️あり。2026/5/23