秘境号で出会う、宇連川の美。
柿平駅の特徴
秘境号で訪れると特別な体験ができる魅力があります。
1950年開業の柿平駅は歴史を感じさせる空間を提供します。
宇連川の美しい風景が身近に楽しめ、撮影スポットとしておすすめです。
名号なる住所に母親の在所がありました。そこに行く時、よく利用させていただいた駅です。電車を降り、線路沿いを歩くと吊り橋がありましたが、いつの頃からか通行禁止となり今は橋自体が有るのか無いのか?また、梅の湯なる銭湯も数年前に閉館となってしまいました。お盆のお墓参りではよく利用させていただきました。1度、日が沈んだ19時頃に駅についた時は祖母が待つ家まで真っ暗な国道沿いの歩道をビクビクしながら歩いたのを懐かしく思い出します。
JR東海、飯田線の柿平駅は1950年に開業。 2019年秋の「飯田線秘境号」として初めて停車している。
「秘境号」にて訪問。元々は鳳来寺鉄道によって開業したが1950年に国鉄が二代目の駅として開業。追記…飯田線に乗務する車掌さんは良く働く。2両編成では運転士がドア開閉を担当してせっせと「補充券」を発行している。人がわらわらとした「秘境号」とは違い、降り立った「柿平」は夜風が凍みる夜だった。よく見かける「駅ノート」とは無縁の駅だった。
| 名前 |
柿平駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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駅の近くに宇連川に橋がかかっている場所から川を撮影しました。霧がかかり幻想的な風景でした。