歴史を感じる菊川駅の魅力。
菊川駅の特徴
菊川駅は1889年開業の歴史ある駅です、落ち着いた雰囲気に包まれています。
2026年にリニューアルオープンした新しい姿に見惚れました、訪れる価値あり!
JR東海道線の便利なアクセス、地域の交通の要として親しまれています。
2026.03.29 リニューアルオープンとのことで、見学してきました。ホームをまたぐ形の橋上駅舎となり、今まで北口のみでしたが南口が出来ました。南北口をつなぐ自由通路にはファミリーマートもありました。駅前広場はまだ工事中ということでほぼ更地状態でした。今後の展開が楽しみなのと同時に、うん十年前に利用していた旧国鉄時代の古い駅やその前にあった菊川の由来となった菊石の説明などを懐かしく思い出しました。
菊川駅、初めて利用しました。小さな駅で、周辺の学生が多く利用していました。駅周辺にはほとんど何もなく、田舎の素朴な駅といった印象です。菊川駅は、静岡県菊川市にあるJR東海・東海道本線の駅で、1889年に「堀ノ内駅」として開業し、1956年に「菊川駅」へ改称されました。現在は南北自由通路の整備工事が進められており、一部のホームが使用できない状態でした。東海道本線のホームへは、2番線3番線で、初めての場合は案内や表示が少なく、やや戸惑う印象を受けました。列車の本数は比較的多く、交通の便は悪くありません。駅が位置する菊川市は、静岡県西部にある茶の産地として知られるまちで、のどかな田園風景が広がっています。駅周辺では学生の姿が目立ちました。
ほっこり落ち着く素敵な駅です。比較的シンプルな構造の駅で、全体をホームから見渡せます。ホーム片側の近くにはマンションも建っていますが、全体としては落ち着いたのどかな良い雰囲気も感じます。穏やかなそよ風をホームで感じる事が出来ました。最寄りの新幹線駅としては掛川駅となります。そこから電車ですぐです。
| 名前 |
菊川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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1889年開業、JR東海道線の駅。東海道線は何度も往復してますけどなかなか利用する機会なく仕事でやっと降り立つことが出来ました。