熊谷のシンボル、太平洋セメント!
太平洋セメント(株) 熊谷工場の特徴
新幹線から見える大きな煙突が特徴的です。
サーモメトリクスの秘書が通っていた工場です。
熊谷のシンボルとして地域に愛されています。
日本のインフラを支える工場です。あの渋沢栄一が設立に携わった会社ですね。合併前の前身のセメント会社も複数渋沢栄一が設立に関与しているそうです。熊谷市三ヶ尻地区のシンボルで大きな煙突が遠くからでも良く見えます。個人的には工場の南方方面の押切橋から見える光景が好きです。昔、赤白の2本の煙突があった時代は大きな戦艦みたいに見えました。(もちろん見え方は人それぞれです)秩父鉄道三ヶ尻線(貨物専用線)が工場内に乗り入れています。秩父鉄道の大きな収入源です。秩父鉄道の筆頭株主は太平洋セメントです。当然、一般の方の立ち入りはできません。かつては工場から北側に熊谷貨物ターミナルまで鉄道が延びていました。現在はレールが撤去され鉄道用地のみ雑然と残っています。
すごい高い!
行って無いから分からない‼️(ノД`)ノ。
北陸 出張の帰りに、新幹線から見ると、何故か、ほっとする。
新幹線の車窓からいつもながめています。工場萌えですね。
産廃も受け入れてもらえるセメント工場。
熊谷のシンボル‼
ここに、39歳のとき、サーモメトリクスの秘書で新幹線で通ってた。
太平洋セメント熊谷工場は大きい工場があります。秩父鉄道三ヶ尻線の貨物専用駅三ヶ尻駅がありますが入れないです。
| 名前 |
太平洋セメント(株) 熊谷工場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-532-2831 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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子供が小学生の時に描いた太平洋セメント熊谷工場様の絵を永い間応接室に飾って戴いていたと後程知りました。あの時は選んでいただいて光栄に思います。社会人となりましたが、未だに絵は継続して描き続けており、お陰様で沢山の方の心を動かしているようです。