色とりどりの紫陽花 こころ癒されるお寺。
能護寺の特徴
紫陽花が多種多様に咲く、心癒される名所です。
丹精込めて育てられた、手入れが行き届いた美しいお寺です。
駐車場完備で、賑やかなあじさい祭り期間中は特別な体験ができます。
紫陽花を見に6月13日に伺いました。駐車場は無料、入山料は300円。紫陽花はまだ少し早かった様ですが、色々な種類の紫陽花が咲いていてきれいでした。
紫陽花は鉢に種類を多いが、小ぶり、数分で観れる、遠方からなら,他の予定に組込みが望ましい。
綺麗なあじさいがたくさん咲いていた入山料として300円かかります。
JR高崎線籠原駅から市内ゆうゆうバス路線があり。旧妻沼町の北の利根川が近い場所な位地。間々田バス停留所下車か、あじさい寺(能郷護寺)停留所下車徒歩6分圏内。天平15年(743年)に建設された真言宗の古刹。国家安穏、万民豊楽と五穀豊穣を祈願のため行基上人が開山し、後に弘法大師空海が再建したと伝わる。妻沼の「あじさい寺」として有名な能護寺の境内では、50種類約800株のアジサイが色とりどりに咲き誇ります。 6月初旬から見頃を迎える時期にあたります。姿のはっきりした堂と周囲のアジサイのバランスが見事。アジサイは青、白、うす紫、ピンクと色鮮やか。駐車場は100台ほど。最盛期は拝観料がかかります。混雑が予想されますので、混み合う時間帯は近くの、ブルーバンブーファームファームアンドカフェで美味しいジェラートなどもあり。年代差にかかわらず楽しめる。
近くを通りかかったので寄らせていただいた。あじさいで有名だが、大晦日の昼には誰もいなかった。
朝のテレビ番組で見て、紫陽花の撮影を目的に行ってきました。6月21日(土)に訪れた際は、少し時期が遅かったため終わりかけの花もありましたが、境内には色んな品種の紫陽花が咲いているので、個人的にはじっくり撮影を楽しめました。駐車場は無料ですが、この時期は入山料300円がかかりますので小銭の用意をしていくと良いと思います。
今年の梅雨は、雨も少なく猛暑日が多いこともあり、紫陽花の勢いが弱いかな?けど、丸々と紫陽花が頑張って微笑んでおり、とても綺麗でした。
例年は6月上旬から始まる「あじさい祭り」ですが、今年は早そうと思い、咲き具合の確認に来ました。少し咲き始めましたが、大半の花はつぼみで、一週間後辺りが見頃でしょう。
紫陽花が種類豊富で飽きません。それぞれとてもキレイに咲いていました。入場もご朱印発行も、予定時間を前倒しして対応してくれたので助かりました。
| 名前 |
能護寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-588-0901 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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今年行ったのが少し早かったのか白い花が多くて青があまり見立ちませんでした。