長沼駅近く、軽いハイキング!
長沼公園の特徴
長沼駅から徒歩数分の好立地、軽いハイキングを楽しめます。
石畳の上り道を進むと、絶景が広がる見晴台にたどり着けます。
四季折々の花や豊かな植生が魅力の、緑に囲まれた散策スポットです。
多摩地域とはいえ、比較的都心からアクセスしやすく、駅からも近い住宅街のある土地でちょっとしたハイキング気分が味わえます。長く近隣の市町村に住んでいましたが存在を知らず初めて訪れ感動しました。人とすれ違う際に挨拶するのも、まさに山そのもの。登りきると眺望が良く、細道やアップダウン、景色も富んでいて1度は散策の価値ありです。
2026/03カタクリを観に再訪。片倉と違ってこちらはもう終わりの気配。カタクリに合わせた周遊小径もなんか崩落補修中でしたね。足元注意です。2026/02簡略地図で見るとわからないが、長沼と言うだけあって、下は沼、上は高台と高低差が大きいのが印象的。都市部にように「公園を突っ切って近道」という感覚には至らない、自然豊かな起伏の激しい公園です。
アクセスの良いところ。人とすれ違うことは普通にありますが雑木林の中を歩いて汗をかくとリフレッシュになり、手ぶらで出かけて飲み物の自販機でジュースも買えるし景色もまた良いところ。
尾根から見る谷底は恐ろしいほどの深さがあり、かなり危険な場所もあります。多種多様な植物や鳥類、昆虫を観察できる素晴らしい公園です。明治初期の廃隧道が谷底に埋められているようですが発見にはいたってないようです。
休みの日によく訪れています。どのハイキングルートもそれぞれに魅力があります。冬の間、朽葉の絨毯の散歩道を歩くのも楽しいです。野鳥がたくさん生息していて、これまでに観察できたのは、街中でもよく見る野鳥は除いて、コゲラ、アオゲラ、コジュケイ、ツグミ、アオジ、ガビチョウ、ソウシチョウ、ヤマガラ、ウグイス等。特に外来種のガビチョウ(年中)とソウシチョウはたっくさんいます。ヘビには出会ったことがないですが、スズメバチが特定の木に群れていることがあり、側を通るのが少し怖いです。東屋がある頂上展望園地からは八王子や日野の街並みが見晴らせます。特別に空気が澄んでいる日には、日光白根山まで見晴らせることもあります。
トレッキングが好きな方には良いかもしれません。公園?という感じではないですね。殿ヶ谷の道や霧降の道が、足腰の弱い人向きだそうです。霧降の道は石畳なのですが、ボコボコしているので、少し歩きにくいです。足元が滑りやすいし、険しい道も多いです。長沼口から西尾根に入った時は、道がとても険しかったです。桜の季節の殿ヶ谷の道は、とても綺麗です。
裏の?駐車場から尾根道歩いて戻るパターンでしたが、割と急な坂道(階段)でした。ただ、距離が短いので楽?竹林の山はあまり経験がなかったので、緑が多かった感があります。
公園というよりは山に近いです。道が険しいのでちゃんとした靴を履かないと厳しいと思います。自然そのもので、他の公園に比べると手入れはされていない感じですが、森や野鳥を見るのには良いかと思います。こういう公園には写真を撮りに来る人も多いのですが、道が険しいためかほとんど人はいなかったです。
【長沼駅が最寄りの都立公園】高台なので眺めが良いです駅からも1km程度なのでそこまで大変じゃないです。
| 名前 |
長沼公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-375-1240 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ハイキングコースがいくつかあります。舗装されている比較的優しいコースから、距離は短いですが高低差がり、決行険しいコースもいくつかあるため、初人者で、運動したい方にはよいコースだと思います。また、眺めも良いですよ。