武相卯年観音で心安らぐ参拝。
観心寺の特徴
12年に一度の武相卯年観音ご開扉で特別な参拝体験を提供しています。
基本的に無住で、地元自治会が管理を行っているユニークなお寺です。
観心寺はカンシンジと呼ばれ、静かな雰囲気の中で心が落ち着きます。
令和五年四月 12年に一度の武相卯年観音ご開扉にて参拝。第三十一番札所。
武相卯歳観音霊場開扉で参拝しました。第九十七代後村上天皇の滝口、松本兵衛慰景宗は仏門に入り母と共に遍歴し時宗大本山当麻無量光寺へ来たのは康安元年の春。母が重い病気にかかり鮎の酢の物を欲せられたので、相模川に網を打ちに行ったところ、水中に光るものがあり網を打ち上げると金の観音様が揚がった。真空上人に相談し自宅に安置し勤行したところ重い母の病は全快した。駅から数分にあり境内の桜が綺麗でした。😍🌸 こちらの観音様は、お力が強いです。🙏😲 安産のお守りで信仰を集めているようです。🔸武相卯歳観音霊場 31番札所。
武相31番札所とあるが、基本的に無住で、普段の管理は地元自治会がしている様子。手水鉢も使った形跡が感じられないし、ゴミ置き場と防火水槽が設置されている。原当麻駅の改札を右に曲がると、もう屋根の赤いペンキの一部が見える。お寺の向かい側にはローソンがある。
時宗の寺院読み方は「カンシンジ」
道路沿いにあるお寺です。
| 名前 |
観心寺 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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参拝しました。