黒船の歴史、無料で体験!
ペリー記念館の特徴
江戸末期の黒船来航に関する貴重な資料が展示されており、歴史を感じる場所です。
久里浜エリアに位置し、無料入館で歴史ロマンあふれる散策も楽しめるスポットです。
2025年3月19日見学。無料でペリーの生涯について学べます。ペリーというと浦賀のイメージが強いですが浦賀は黒船が来航した場所で、ペリー一行が最初に日本に上陸したのは記念館がある久里浜で1853年7月14日(旧暦:嘉永6年6月9日)のことでした。1901年(明治34年)に記念碑が建てられたのち戦時中に倒され、戦後にもとに戻して公園にしたとのことです。
無料の小さな博物館。駐車場はありません。バイクは公園脇なら大丈夫かも。博物館見学してあなたの心も開口してください(笑)
〜神奈川県横須賀市〜ペリー公園内にある記念館です。小学生の頃に授業で習ったのを思い出して館内へ😲※入場料無料歴史に疎いのであまり感銘を受ける事は正直なかったですが、歴史的な事柄(出来事)だったのは理解出来ました。2階にある「すごろく」で連れと盛り上がりました😆2026.1.25
入館料無料で見ることができます。そこまで深い感じの内容ではなくて、学校で習った内容にちょっとプラスする感じの展示内容でした。
初めて行きました🙂綺麗に整備されている公園だと思います👌外の広場にはベンチがたくさんあって座るのに困りませんでした👍藤棚もあったので春に見に行こうと思います😄記念館は小さいですが勉強になりました🙂
こじんまりとしてますが、ペリー来航について小中学生にも分かりやすく説明されてます。眼前が海で公園も隣接。子供連れてちょっと歴史の勉強もしながらのんびりするのに適。日米国交の端緒となった場所なので、説明パネルに英語の表記もあると良いと思う。
こちらは入館無料で受付で記帳をして見学します。絵巻やジオラマ、パネルを活用して当時のことを詳しく解説しております。また、2階の床はすごろくになっており、子供さんも楽しめるようになっています。サイコロはゴールのところにあって見つけにくいです。
こじんまりとしてますが、ペリー来航について小中学生にも分かりやすく説明されてます。眼前が海で公園も隣接。子供連れてちょっと歴史の勉強もしながらのんびりするのに適。日米国交の端緒となった場所なので、説明パネルに英語の表記もあると良いと思う。
仕事の元同僚が癌で亡くなってしまった。その同僚が久里浜出身だったので、休日に追悼を意を込めて久里浜散策に。まずはペリー記念館へ。ペリーが最初に来たのは久里浜だったんですね。浦賀かと思いきや、浦賀は2回目の訪問だったらしい。記念館の目の前に広がる海に黒船がやってきたら、そりゃ当時の人はビビるわな。それにしてもここの海岸は見晴らし良くて気持ち良いですね。建物は個人まりしているものの、当時の状況が良く分かる資料がたくさん。中々勉強になる良い施設でした。
| 名前 |
ペリー記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
046-834-7531 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
あれほど日本の歴史を変えた有名人の記念館の割には、その存在を知られているとはいえなく、来館者少なく思える。展示は2階フロワのみ。そこには久里浜に来航した当時のジオラマが展示されている。それ以外目につくのはペリーの胸像のみ。但し記念館の前庭は児童が遊ぶ公園も併設されていて、子供達の出入りもあって地元には愛されているようである。ペリーは幕府からここでの投錨を認められず浦賀へと回されて、そこから日米の修好が始まった、と教えられた日本人が多く、それが集客力が落ちている点かと。その前庭には明治の元勲伊藤博文が揮毫した、高さのある石碑もあって歴史好きには来るべき場所であると思う。幕府からここでの投錨を認められず浦賀へと回されてそこから日米の修好が始まった、と教えられた日本人が多く、それが集客力が落ちている点かと。地味ではあるが、道路を挟んで狭いながら海岸もあって、この沖合から日本の近代史が始まったとおもえば、行く価値あ入館は無料。