旨味凝縮の勝浦タンタンメン。
ラーメン 松野屋の特徴
勝浦タンタンメンの代表的なお店で、味わい深いスープが特徴です。
国道297号線沿いにあり、ライダーが利用することも多い人気店です。
昭和を感じさせる雰囲気の中、店主の温かい人柄が印象的です。
勝浦タンタン麺の人気店のようで、店前にはネームボードがありました。平日の13:00を回ったタイミングというのもあり、待ちなくすんなり入れました。メニューはタンタン麺だけでなく、様々なラーメンや定食などがあり初見では迷いそうです。店内はザ町中華の雰囲気です。お目当てのタンタン麺とピリ辛唐揚げのセットを注文。タンタン麺はもちろん、唐揚げも美味しかったです。程よい辛さで食べ終わる頃には汗だく。冬空ではとても温まるラーメンでした。唐揚げは油淋鶏で、こちらも唐辛子が程よいアクセントになっており、セットのご飯もペロリと頂けました。人気店だと思いますが、ホスピタリティもあり、おすすめのお店です。
鼻に抜ける辛味と凝縮された旨味を楽しめるバランスが良い人気の勝浦タンタン麺勝浦駅から車で15分ほどの場所にある、赤色のお店の看板が目印のこちらのお店へ初訪問!勝浦タンタン麺の3大人気のお店の1つで、以前から気になっていたお店へ!店の前で、名前と車のナンバーをメモをして、駐車場に停めて車内で順番まで待機するシステムです。30分ほどで、スタッフの方が、呼びにきていただき、店内の座敷の席へ!店内は、年季が入っており落ち着く雰囲気でした、タンタン麺にひき肉をトッピングをして、ライスと餃子をオーダーしました。餃子は、皮はパリッと焼き上げ、餡は野菜たっぷりでシンプルで美味しいです。ライスは、サイズが大きめ餃子をワンバンさせていただきました。タンタン麺は、ひき肉とたまねぎがたっぷりと入っていて、スープはまろやかさの中に、刺激がありラー油がたっぷりでパンチがあります。細麺の中華麺で辛味の美味しいスープが麺に絡んで美味しいです。白髪ねぎが良いアクセントになっていて、美味しい勝浦タンタン麺を堪能しました。
勝浦タンタンメンを食べに。元は漁業が盛んな勝浦で、冷たい海での仕事後に漁師や海女さんたちが冷えた体を温めようと考案したのが始まりとのこと。胡麻を使わず、醤油ラーメンに大量のラー油をぶち込むスタイル。松野屋さんは基本的に車以外でのアクセスが難しい場所のため、店頭で記名後に車内で待つスタイル。今回は「タンタンメン」に「チャーシュー」をトッピング。元祖とも言われている江ざわのタンタンメンよりも、コクの部分で言えばあっさりとした仕上がりであり、辛さに関してはシャープな印象。ベースの醤油スープはしっかりとした鶏ガラと節系の旨みが感じられる。追いかけるようにしてピリッと辛味が差し込んでくる。トロッとした玉ねぎが多めに入っているので、この甘みで辛さを中和してくれる。挽肉は少な目なので、トッピングのチャーシューを入れて正解だった。よく染み込んだチャーシューのタレと、ポテっとした脂が辛さを旨辛に引き揚げてくれる。美味い!
味噌タンタンメン食べました。麺は柔らかすぎでした。私には勝浦タンタンの美味しさが分からないから仕方ないかな。食事前にこの店のトイレに入らない方がいい。トイレ行きたい時は食堂に入る前に何処かに寄ったほうがいいですよ。
初めて利用させていただきました。見た目は昔からある街のラーメン屋さん。ところがほぼ満車で、みんな車で待ってる超繁盛店。期待を膨らませ入店。担々麺とチャーシュー、大辛を注文。表面の真っ赤なラー油の層が分厚く湯気すら立たない。トッピングの大辛を一気に溶かし、ラー油をかき混ぜ、一気に啜る。と同時に全員がむせ返す。これが肺に入ったら誤嚥性肺炎になるであろう未来予測が出来てるので、ここは啜るのではなく外国人式で食べる。辛い、でもウマい。一気に食べ進め半替玉を追加注文。翌日の不安を抱えつつラー油はほぼ胃の中へ。ラー油こってり系が好きならおすすめのお店です!
ずっと前から『勝浦タンタンメン』が食べたくて、食べたくて、やっと、来れた勝浦。どのお店も待たずに食べることができないようでした。お店は町中華屋さん。子上がりの畳の部屋とカウンター席、ボックス席。駐車場にうまく止めることができなかったところ、おかみさんが案内してくれました。待つこと1時間。呼びに来てもらいカウンター席。パパさんは辛いの苦手なので味噌ラーメンを頼みましたが、びっくりするくらいの野菜量で間違いない?って、熱々餃子の味は好きな味でしたが、具は思ったほどなかったです。勝浦タンタンメンの味はと言うと、説明が上手くできません。大将が食べ方を教えてくれたのが「上澄みはラー油が浮いているから辛いだけで、スープは下の醤油ベースとラー油スープを飲むと辛さが抑えられる」と、言われました。汗をかきながら食べました。宮崎辛麵が好きな私には、味より辛さだったような勝浦タンタンメンでした。
勝浦に来たからには担々麺を食べなきゃと思い来店。平日だったので待ち時間無しで普通に入れました。チャーシュー麺と担々麺を注文。担々麺はたしかに辛いのが得意な僕でもむせました。笑辛さは正直全然物足りない感じですが辣油がすごい。ラーメン自体の味は特別美味しい!って訳では無かったですがチャーシューとチャーハンと辛味チキンとラーメン以外のものがめちゃくちゃ美味しかったです笑。
勝浦までいったらまず食べたくなるのは勝タン(又は海鮮)。ちょうど大多喜側から南下していった入口あたりにある食堂風のこちらへ。中々の人気店のようですね。メニューはめっちゃ多いなぁ…やはりラーメン屋というより食堂がメインなんでしょう。フライとの定食を頼んでいる方も、豊富なおつまみをアテにジョッキを持つおっちゃんもいてご近所感満載。私はタンタンメンにランチセットを注文しました。スープは本場だけあって確りラー油が利いて辛い!しかし旨味も凝縮してて、動物系のスープの味わいに玉ねぎの甘さも良く表現されています。中華麺っぽなストレート麺がこの旨辛さにバッチリじゃないですか。飴色の玉ネギに白髪ねぎのシャキシャキ感と、これぞ勝タンの魅力でしょう。セットはコロッケに半ライスがついてお得ですねぇ(今もランチはやっているのかな?)久々の勝タンはやはりいいもんですね。辛旨さで活力を得られます。こういう地域に愛される食堂は長く続いてほしいものです。
朝市帰りに初勝浦タンタン麺色んなお店がある中帰り道沿いのこちらに決定。平日でしたがオープン後直ぐに満席普通のタンタン麺と白タンタン麺に餃子を注文 見た目はラー油の層でほぼ同じでも味は白のが少しあっさりしてたかな。 どちらも辛旨でやみつきに スープ止まらんかった…餃子は普通かな餡が少し柔めてした。また来店したい ご馳走様でした。
| 名前 |
ラーメン 松野屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0470-77-0423 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:00~19:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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店の旦那が勝浦タンタン麺の辛くならない食べ方を教えくれました。なるほど、こういう食べ方があるのかと感心しました。タンタンの辛さは勝浦のなかでは中くらいだそうです。あと、チャーハンはパラパラ、誰かが味が薄くなったとコメントしてましたが、そんなことはなく、しっかりと味はありました。餃子も大きく、皮はもちもち、ニンニクが結構効いてます。