朱塗りの門と十二支の石像。
歓喜寺の特徴
天台宗の寺院で、阿弥陀如来を本尊とし、朱塗りの仁王門が印象的です。
新上総国三十三観音霊場の第五番札所であり、パワースポットとして知られています。
自然豊かでアジサイが美しく咲く、心地よい散策が楽しめる場所です。
東光山無量院歓喜寺(とうこうざんむりょういんかんきじ)といい天台宗のお寺で御本尊は阿弥陀如来(三尊式:阿弥陀如来・観音菩薩・勢至菩薩)なになります。寺伝によると嘉祥二年(850年)慈覚大師円仁が東国順化の途中に上総本納(現:茂原市)に仏堂を建立したとされます。長享二年(1487年)に土気城城主酒井定隆による「七里法華:しちりほっけ」の改革から逃れるため現在の地睦沢へ移転しました。❰城から七里以内の寺院を強制的に法華宗へ改宗させる政策です❱その後歓喜寺の寺運は栄えて数々の伽藍を築き上げてきたが享保九年(1724年)の火災により灰燼と化した、時の住職家順が再建を企て享保十三年(1728年)に現在の堂宇を建立した。
新上総国三十三観音霊場の第五番札所の寺院。至るところ華やかな色彩で素敵です。仁王門、本堂、鐘楼まで綺麗で、まるでアート作品といった感じがします。石段の両脇には十二支が置かれており、明るいポップな雰囲気のお寺さんでした。
歴史あるお寺です。 うちの犬、お犬様に興味津々でした。
新上総三十三観音巡礼 第5番札所。天台宗の寺院です。立派な仁王門から参道の階段を登ると周囲をアジサイで囲まれた本堂があります。とても綺麗に整えられた境内でした。庫裡で差し替え御朱印を頂きました。参道を戻る時に、いい景色が広がっていました。
いいお寺です!住職も 良い人柄 奥さんも 何より お寺の 敷地内が 綺麗!
素晴らしいお寺です。節分の豆まきに寄らせて頂きました。
両側に十二支の石像が並んでいる階段を上り本堂です。御朱印直書きでいただき、瓦せんべいもいただきました。ありがとうございます。
天台宗の寺院で本尊は阿弥陀如来新上総国三十三観音霊場第五番札所仁王門は朱塗りでカラフルな彫刻が施され立派な門で本堂までの階段の両側には十二支の像が配置されています。本堂や鐘楼にもカラフルな彫刻が施され、紫陽花が咲き、味わい深い寺院です。
6月に紫陽花を見るために来訪しました。このあたりでは服部農園あじさい園が有名ですが、こちらの紫陽花も中々にキレイです。人もあまり来ないのでゆっくり紫陽花を見たい方にはオススメです。お寺の雰囲気と紫陽花どちらも楽しめるいいお寺さんでした。
| 名前 |
歓喜寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0475-44-0157 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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本堂に向かう石段の脇には十二支の可愛らしい石像が並ぶ💕🩷🐁🐂🐯🐇⸒🐲🐍🐴🐑🐵🐦🐕 ͗ ͗🐗天台宗東光山・無量院・歓喜寺#東光山歓喜寺#天台宗🔹🔸🔹🔸🔹🔸🔹🔸🔹🔸🔹#新上総三十三観音霊場#歓喜寺御朱印状#勝見城趾 🏯