九十九里の大きなお寺、心地よい境内。
浄泰寺の特徴
九十九里町真亀に位置する、顕本法華宗の寺院です。
文明18年創建、真言宗から改宗された歴史があります。
広々とした駐車場と手入れが行き届いた境内が魅力です。
スッキリ綺麗で、山門右側の駐車場まで広々としたお寺でした。
普通のお寺さんです❗
九十九里町真亀にある顕本法華宗の寺院です。文明18年(1486年)8月5日に真言宗の寺院として創建。初代住職は日曜上人と名を変え、長享2年(1488年)の土気城主酒井定隆による宗教政策「上総七里法華」に従い、法華宗日什門流に改宗。三派合同を経て顕本法華宗の寺院となり、現在に至ります。御住職より快く御首題を戴きました。
広い駐車場あります。
角衛門さんのおかげで、境内も整理清掃草取りされて気持ち良い。
この地域では大きなお寺です。歴史もあり、良いお寺ですが、広報が今一。
| 名前 |
浄泰寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0475-76-9079 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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詳細、歴史は、他の方が詳しくご説明されていらっしゃいます。お寺の雰囲気、様子など、ご覧いただけたら幸いです。浄泰寺は、九十九里町真亀、豊海県道を走り、上貝塚の交差点を、大網方面に向かった所にあります。九十九里町のお寺の中では、敷地の広いお寺だと思います。お檀家さんの数も多いようです。本堂の改修中ですが、久しぶりに訪れたお寺の山門も、塗りが剥げて来たばかりか、傷みも激しく、見ていて、痛々しく感じてなりませんでした。今にも、朽ち果ててしまいそうな勢いです🥲鐘楼もしかりです。そこでやっとの本堂改修なのかもしれませんが、以前は感じなかった寒々とした想いにかられずにはいられませんでした。しばらくして、改修を終えた頃にまた参拝しようと思いますが、本当に、大きなお寺だけに、寂しい気持ちでいっぱいです。桜の木や馬酔木、また季節が過ぎれば、石楠花の花もあったと記憶しています。今の状態では、ぜひ、お参りにいらして下さいね…とは言えません。