圧巻の美しさ、龍頭寺の藤。
木積山 龍頭寺の特徴
龍頭寺の大藤は江戸時代からの伝統ある名物です。
圧巻の美しさで知られる藤棚が特におすすめです。
木積地区のおせん様のふじまつりが楽しめる場所です。
匝瑳市木積、八日市場駅から👟5km 1時間20程の場所にあるお寺です。藤まつり期間は、駅から臨時バスが出ています。お寺の入口反対側の道から沢山の藤を観ることができます。伺った時は、まだ早かったようで四~五分咲きでした。でも、甘い藤の花の良い香りが漂っていました。途中 勾配のきつい道があり、そこそこの道のりを歩きます。👟歩き易い靴、飲み物、タオルは必須です。
2024年7月、いろいろ勘違いしての訪問でしたが、それも御縁のうちと思います。→「印旛沼の龍伝説」という伝承地なのかどうか、結局よくわからない。伝承は「口伝」だからでしょうが、匝瑳市ホムペにはその龍伝説にこのお寺も関わりあるとの記載あり藤の花で有名なごようすですが、その時季を外れ、お盆などでもない時期なので、空いてました。当然ですね。敷地内でご挨拶した方から、その昔(たぶん半世紀程度?)には立派な山門があってお仁王様もいらっしゃったとのお話しをお聞きし、往時の様子を想像しました。→後日談。栄町の龍角寺でコチラのお寺に以前いらしたお仁王様についての噂を耳にしました。時代として致し方ない事情があったと推測します。伝説の龍とおなじく「生き続けたいと願う人間のため」身を呈してくださったのだろうと感じました。お寺の本堂に向かう道すがら、飛行してるタマムシを目撃。この出会いに感謝!😍
初めて参拝しました。いい所だねぇ🤗令和6年4月29日、行って来ましたよ😀偶然、昔の同僚に出会ったんだよ。いやぁ、びっくりしたなぁ😮それは、どうでもいいんだけど、大藤がまさに盛りだったよなぁ🙂良かったなぁ。墓所には、おせん様のお墓もあり、お参りしてきました。その後、白山神社にお参りしました。夫婦杉は圧巻だったなぁ😀
訪問日:令和6年5月4日駐車場:ありますトイレ:ありますお守り、おみくじ:あります御朱印:ありと記載がありましたが?見つかりませんでしたルートと駐車場について主に記述します。入り口は、『八日市場佐倉線』から入るようにしてください。私は、ホンダ純正のカーナビで千葉から向かいました。東金有料から圏央道そして銚子連絡道路の横芝光ICで降りて向かう道となりました。素直に従うと南側から近い道となりましたが、幅2mの山道となりました。対向車が来ないことを祈りながら。寺の近くでこれまた狭い道を左に進めと。これは避けたところ、メインの駐車場に出ました。寺のすぐそばの駐車場は、滞りしばし空きを待ちました。最初に『福箕とふじ里案内』の看板をアップします。県道に近い駐車場は、広くて安心して停められます。次回、藤の満開の時は、必ず県道から入り、手前の駐車場に停めようと思います。藤の花:ちょっと満開を過ぎていました。おせんの藤棚の散策道は、自然の山道に藤棚が点在する感じで満開の時は、素晴らしい景観になると思います。その時は、駐車場も5/4の時よりもものすごくなると思います。県道側から入ってもすれ違いがぎりぎりなので、ちょっと余計に歩いたとしても県道側をお勧めします。龍頭寺は、急な坂道を下ります。
様々な藤の花がとても立派で綺麗でした。香りも良いですが、ハチも多くて避けながら見ました。
訪問3年目にして、ようやく見頃の時期に見ることができました。急坂を下った先、池の上に覆い被さるように、藤の花を咲かせています。
5月4日に参りましたが、あいにく藤の花は見ごろが過ぎてしまったようでした。ただ、大日如来板碑のような歴史的な石碑や、七福神巡りもできますので、藤の季節以外でも、立ち寄ってご参拝するのもよいかと思います。
匝瑳市木積地区のおせん様のふじまつりを見に行ったら、案内看板に龍頭寺の大藤が案内されてたので行ってきました。藤ってあんなに太く大きくなるんですね。びっくり。良い物を見れました。
花房が長く咲き揃うと綺麗です。奥にも、白とピンク(小振り)の藤があります。入り口の下り坂が急勾配なので、足の弱い人、杖の人は、付き添いがいないと難しいかも。坂の下に5.6台 駐車場ありますが、怖いです。
| 名前 |
木積山 龍頭寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0479-73-3960 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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5月に藤の花が見頃になります。お寺、真言宗のお寺になります。