1990年代の思い出、再び。
同志社大学 大成寮の特徴
同志社大学に近く、向上心を育む素晴らしい環境が魅力的です。
大学生の生活拠点として、心温まるサポートが記憶に残る場所です。
1990年代からの歴史を持つ学生寮で、思い出が詰まった居場所です。
1990年代、2年間だけお世話になりました。当時、家賃1000円/月の破格な値段でした。夕食も350円くらいだったかな。その当時、既に新館は老朽化しており、中庭にはさらに老朽化した旧館があり、旧館にはヌシのような大学5年生~7年生が住んでいました。パーソナルスペースが欲しくて、大学3年生には寮から出てしまいましたが、今となっては掛け替えのない思い出の場所。既に閉鎖されてしまいましたが、当時一緒に過ごした人たちが、今でもどこかで元気で過ごしている事を祈っています。
孫の入学式に行ってきましたが 雨がふりとても、北海道より寒くかんじました。大成寮にお世話になっていますので暖かくなったら 又、孫の顔を見て、ゆっくり観光したいと😅思っています。
| 名前 |
同志社大学 大成寮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-777-8770 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒606-0001 京都府京都市左京区岩倉大鷺町51 同志社大学大成寮 |
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K.Takさんの退寮後だと思いますが、僕は3回生から卒業までお世話になりました。相部屋なのですが、半年経てば空いている部屋に移れるので、実質1人部屋でした。市内より少しだけ寒かった記憶があります。風呂掃除は学生が順番でするのですが、掃除当番がサボるのでよく他所で入ってました。寮の食事はとにかく安くて助かりました。近くのグルメタカラさん、ロシナンテさんにもよく行っていました。大成寮さよならパーティに行けなかったのが心残りです。