懐かしい昭和の味、ビフカツ定食。
レストラン辻川 伏見店の特徴
昭和感たっぷりで懐かしい雰囲気のレストランです。
隣のお肉屋さん直送の良い食材を使用しています。
ボリューム満点のBランチが楽しめるお店です。
ランチからの通し営業してくれてるから助かります!チキンカツのソースは味が薄めでした。
唐揚げ定食を頂きました。みなさんの仰ってるように昔ながらの定食屋の雰囲気です。評価が難しいいったて普通と言うか…衣は薄く味も薄い…ボリュームも普通です。
ランチで訪問。昭和な感じの店内に家庭感のあるお料理‼️ハンバーグ定食を注文し、少し時間かかりますと言われましたが10分かからない程で提供されました😋メニューの定食とは別のライス物欄のB,Aランチも気になりましたが詳しい記載は見当たりませんでした🤔駐車場は無いです。
サービス良く、ご飯が美味しい。ハンバーグに粗挽きの食感が無く、添えてあるパスタサラダが冷たくて硬め。ポテサラはもう少しマヨが欲しい。ソースのコクがない。 雰囲気のある良い洋食屋さん。
ビフカツ定食と単品オムレツを注文。ビフカツはサクサクだけど肉が少し硬かった、かかっているソースはデミグラス風のあんかけ。濃厚デミグラスではないので好みが分かれる。オムレツはなんと中に牛肉と玉ねぎの炒め物が入ってた!食べたいタイプのオムレツじゃなかったけど味は美味しかったしボリューム満点でした。
辻川さんに、通って45年ですビフ定食も美味しけどハンバーグステーキが最高です。テーブルに置いてるトンカツソースをかけてください。
(6月5日訪問)伏見稲荷から西へ、竹田街道にある「レストラン辻川」さんでBランチ。ちょっと遅めの訪問だったので、お昼のピークが終わったところのようです。大きめのトンカツにハンバーグ(スコッチドエッグ)、ローストポーク(チャーシュー?)とソーセージ。これでもか!というほどの肉づくしです。サラダに見るからに缶詰のサクランボがついているのがいい感じです。どれも手作り、素朴な味わいですね。九条の辻川東店は「昭和のレストラン」という雰囲気ですが、こちらのお店は「昭和の洋定食屋さん」という趣ですね。タイムスリップしたような、のんびりした空気が、ほっこりさせてくれます。ごちそうさまでした。
値段安いです。
古き良き昭和の雰囲気が心地よいレストランですね。隣が精肉店なので、肉料理の質は高くて美味しいですよ。ただボリュームはやや少なめなので、ガッツリ食べる方はライス大盛りをお勧めします。
| 名前 |
レストラン辻川 伏見店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-641-8228 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 10:00~20:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒612-8401 京都府京都市伏見区深草下川原町130−1 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
ビフカツが食べたくなって来店。長く続いている昭和の洋定食屋さん。「洋定食屋」ってけっこう珍しい気がする。普通ならもう少し洒落た名前や雰囲気になりそう。つまり昭和から続く主に洋食を提供する食堂といのは珍しい。洋食文化が根付き洋書=ごちそう ではなく 常食 となっている、なっていた関西だからこそと思える関東にもおそらく洋定食屋はあると思えるが、名古屋ではあまりみかけない。あるいは なんたらキッキン 的なこじゃれた ちょっとしたデートにも使える雰囲気のお店か 喫茶店が洋定食屋的なものとして街になじんでいる気がするここは労働者や地元のひとがご飯を食べる場所という雰囲気観光で訪れても十分値打ちがあると思う。店内はテーブル席、角の高い位置にテレビ。床はタイルっぽくて、昭和の定食屋のストロングスタイル。「うどん・蕎麦・定食」と書いてありそうな雰囲気というか、小さな会社の社員食堂みたいな空気感。昭和の人間にはとにかく居心地がいい。耳に入ってくる伏見の言葉、ファンヒーターから漂う灯油の匂い。妙に落ち着く。ビフカツは1320円。今どきこの値段は安いし、普通に美味しい。味噌汁がうまい。ご飯はもう少し硬めが好みだけど、全体的には満足。お客さんの層も伏見らしく多様。退職後っぽいおじさん、現場仕事の人、一人で来ている女性。トイレもきれいで、全体的にとにかく居心地がいい。普段は関西以外の街で食事することが多いけど、伏見でご飯を食べるときのほうが明らかにリラックスできる。同じ1000円でも、こっちのほうが満足度が高いと感じた。「ああ、伏見に帰ってきたな」としみじみ思えるお店。伏見はええなあ。