400年の歴史を感じる京見峠の茶屋で。
京見峠茶屋の特徴
京見峠茶屋は400年以上の歴史を誇り、文化的な価値が高いです。
所有者の許可を得れば、閉鎖された内部を見学できる貴重な機会です。
現在は重要な文化財として、京都の風情を感じられます。
30年近く前でしょうか、ドライブ途中に寄りました。ぜんざいの美味しさが忘れられません。
サイクリングの途中に立ち寄りました。
家族と30年以上前に船山から山越えしてこの茶屋を利用して休憩しました。経営者がご高齢の為か現在は廃業されてるようですね。
5年前に車で通ったときにたまたま寄りました。まだあるのかな。(2017年7月現在)食後にいただいた「わらびもち」がとっても美味しかったです。山の中にひっそりと、雰囲気は抜群ですね。
此処無いと行倒れるょ!笑(^-^)v
It is called Kyomi-Toge tea House built more than 400 years ago, but now they have moved to uji and this one has already been closed. In rare opportunity you might be able to have a look at inside with permission of its owner. It is now a tangeble cultural asset of Kyoto. ( Trans-word+ : TGM Kyoto Guide )
20年ぐらい前に寄った事があります。当時は2人のおばさんがきりもりして居られてニシン蕎麦を頂きました。南座の横の蕎麦の店よりもっと美味しかったと記憶しています。土間には、立派な黒塗りのかまどが座っていました。テレビの取材が来た時のことを面白く聴かせて貰いました。放送した次の日から外は朝から黒山の人だかりで、押すな押すなの大騒動で、引き戸が外れてバッターンと倒れましてん、人がゴロゴローと転がってきましてな。もうテレビなんかまっぴら御免ですわあ。とゆうてはりましたのや。
| 名前 |
京見峠茶屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
自転車競技をしていた1990年頃、周山街道から京見峠へ抜ける途中、お腹が空いたのでコチラでお蕎麦を頂きました。確か時間は15時すぎぐらいだったと思います。お店に入ると誰もおらず、声を掛けたら奥からおばさんが出て来て何食べる?と言うのでメニューからざるそばを選びました。おばさんは、少し時間かかるけど大丈夫?と聞いてきたので問題ないと答えたのですが、何とそば粉から打ち始めるのでびっくりしました。断るワケにもいかず、明るい内に帰れないかも?と心配になりましたが、打ち立てのお蕎麦はめっちゃ美味しくて濃い目のつゆにも合い絶品でした。Googleマップで京都のお店を検索していてココを見つけ、まだ営業しているのか?思いと閲覧して見ましたが、さすがに廃業されていますよね。ちょっと懐かしかったので口コミ書き込んで見ました。