黒塗りの長台で味わう絶品寿司。
小梅寿しの特徴
黒塗りの長台で提供される、伝統的な寿司スタイルの店です。
格安で楽しめる、最高に美味しい寿司と刺身が揃っています。
温かみのある接客で、外国人客にも心地よい体験を提供しています。
無菜單 阿公阿媽詢問有不吃的東西嗎 再幫你出壽司🍱好吃好吃好吃😋
格安で最高のすしと刺身。ぜひお立ち寄りを。駅から徒歩2分。
最高に美味しかったです♪ どれも絶品でした♪ (つづく)
食べ物はおいしかった、そして所有者は本当にいいです。しかし、彼らは老夫婦なので英語を話せないので少し日本語が必要になるでしょう。(原文)Food was delicious, and the owners are really nice. However, as they are an old couple a little Japanese would be needed as they don't speak English.
Excellent sushi. The owners were really nice. She wanted to serve us the better she could but we are limited in speaking japanese. We found a way to order and felt very welcomed.Thank you
マグロがね🎵最高。
すばらしい伝統的な寿司レストラン。この種の品質はおそらく東京の2倍の価格になるでしょう。さらにオーナーはとてもフレンドリーで、私に質問したり、様々な種類の寿司の味を提供してくれました。(原文)Amazing traditional sushi restaurant. This kind of quality would probably be double the price in Tokyo. Plus the owner was very friendly, asking me questions and offering me tastes of various types of sushi.
Restaurant traditionelle der Sushi absolument incroyable. Le chef nous a régalé les papilles. Meilleures sushis que nous ayons eu à manger jusqu'à présent. Best sushi restaurant ever
現代では珍しく、黒塗りの長台に握りや刺身が盛られ、昔ながらのスタイルを守った、カウンターのお寿司屋さんです。刺身を盛る大根のツマも素晴らしく美味しい。長年ご夫婦で経営され、大将と女将さんとの会話も弾みます。 アナログ黒電話がお店の名物です。
| 名前 |
小梅寿し |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0172-44-3732 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 17:00~21:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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北国の小さな駅前で創業56年。今も大将が1人で握る江戸前寿し。いやー今回初めてだけど、行けてよかったです。母親と2人実家から徒歩圏内で外食も初めて。こちらの小梅寿司さん。90年にわたり営業後、惜しまれつつ2019年閉業したスカイツリーの近くにあった小梅寿司で修行された大将が独立。確かこの地、平賀駅前で56年握ってるとおっしゃってたので、10代の頃から修行されてたのかもしれません。(次回要確認)市役所もある町だけど、小さな小さな町。1時間に1本しか走らない弘南鉄道黒石線平賀駅。場所は駅から徒歩3分くらいのところにある、ちょっとした飲食店が集まるエリア。18時ちょうど、暖簾をくぐるとすでに6人のお客様が召し上がっておりました。失礼ではありますが、正直意外だった混み具合です。初めてだとお伝えしまして、カウンターを案内されました。今ではあまり見かけない寿司を置く黒い長台が昭和を感じさせていい雰囲気。壁にはスカイツリーのポスターも貼ってある。細身の大将は確か78歳とおっしゃっていたはず。リズミカルな津軽弁で心地よく話しかけてくれる。時よりキラッと光る眼光は、長く続けてきた職人のプライドを感じさせます。そういえば母親と2人で寿司は初めて。食べられないものも無さそうなので、上寿司を2つ注文しました。いきなりトロと甘エビから始まり筋子とウニと続きます。普段外食しない母もうまいうまいと満足してます。続いて数の子と子持ち昆布。次は写真撮り忘れたので記憶が曖昧だけど、ヒラメと青魚だったと思う。最後の巻物は鉄火とかっぱ。追加でつまみの玉子、握りで小肌とタコもいただきました。焼酎も飲んで2人でたしか7,500円くらい。弘前市で食べるとおそらく1.5倍、東京で食べると…いったいいくらでしょうか…実は私の小学校の同級生が働く弘前市の小さな魚屋さんからお魚を卸していて、そこは毎朝青森市から仕入れている魚屋さん。そちらからも聞いておりましたので、間違いないネタの良さでした。話してるうちに入院中の親父の元同僚にあたる方もお客さんでいらっしゃってる事が判明し、紹介していただいたり、何かとご縁を感じました。田舎あるあるかもしれません。