不思議な佇まいの厳島神社。
厳島神社(弁天様)の特徴
不思議な佇まいの厳島神社への道筋は独特です。
ぬかるんだ周辺に佇む神社で心が落ち着きます。
滝野から本埜方面への交差点が目印となります。
滝野から本埜へ向かう交差点を本埜方面への北側ではなく南側へ進みます。砂利道手前を右折すると案内板があり、南側の細い下り道を進んだ先に見えてくる。進む先は里山感がいっぱいです。道が細いのでハラハラします。丸太の橋を渡りご参拝。次の季節にまた訪れたいです。
竜腹寺の厳島神社の創建年代は不詳ながら、明治時代後半の神社整理令により、1907年に竜腹寺日枝神社に合祀された厳島神社がこの神社であると考えられています。周囲を高台に囲まれた神社には、厳島のとおり湿地を渡る丸太があり、ここだけ独特な空間が広がっています。
広島のとはスケールが違う。
周りがぬかるんでてなかなか近寄れません。
なんか、不思議な佇まいな神社。入り口まわりが湿地で、お参りするときは丸太を渡って行きます。
| 名前 |
厳島神社(弁天様) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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