生演奏を間近で楽しむ新宿の聖地。
新宿ピットインの特徴
生音の迫力を間近で楽しめる、贅沢なジャズ空間です。
日本のジャズシーンを支え続けている老舗ライヴハウスです。
良心的な料金で本格的なジャズライブを体験できます。
新宿ピットイン。名前は以前から知っていました。今回、時間もあるので遠方から電車に乗り出かけました。泊まり込みです。夜のステージ。次の日は昼のステージを拝見しました。感想。ばかばかしくなるほどのジャズ演奏。全員がアマチュア演奏。電車に乗り、お金を払って入ったのが悔しい。店は演奏者の演奏レベル審査とステージでの音バランスなどをなどを指導すべきです。ここは無料の屋外ステージではない。
通い始めて3年目です。キャンセル無料なので予約がおすすめ!!この暑い中並び続けるのは危険。夜だと19時オープンで予約の方から呼ばれ入り、その後当日客を入れる形なのでかなり並ぶことも。とにかく予約がおすすめです。無断キャンセルも良しとされてるような優しいお店なので。☆超一流ミュージシャンを、この大都心で非常にリーズナブルに楽しめます(しかも1ドリンク付き)基本は昼1400円、夜3,300円税込(安すぎる!!)、大御所や有名どころだと高くなるスタイルです。・グラスのキャパがあるので、50名を超えるような時は使い捨てプラカップになります。・軽食はあります。クラブハウスサンドやピザトーストなどトースト系が美味しいです。・おつまみはポテチ、ナッツ、チーズ&サラミなど個人的にコットンやブルーノートなどは特別な時に、ピットインは日常的に贅沢な音楽を聴く場所として利用しています。若者も通ってほしい!(私は20代)
近い距離感での生演奏とてもステキでした。外国の方が半分以上いらっしゃいました。1ドリンク付きです。
老舗ジャズクラブだが古くささはなく綺麗。椅子は100席ほどで後方に立ち見スペース、側面にレコードプレーヤーがある。壁に貼られたポスターも往年の名プレイヤーのサインで埋め尽くされていて歴史を感じる。
1965年に、新宿伊勢丹の裏に出来た喫茶店が始まりだそうです。オーナーが成城学園の自動車部にいて、仲間達とやったので、「Pit Inn 」という名前。その後、渡辺貞夫さんなどが出演するジャズ・クラブに転身。日本を代表するジャズの聖地になる。1992年に、現在の場所に移転。昼、夜2部制。コロナ禍で、配信サービスも始めてます。月額¥1.100で著作権に問題無ければ、昼、夜の2部の演奏が全て聴けます。
新宿ピットインを訪れるのはほぼ半世紀ぶりです。ここに移転してからは無論初めてです。昼の部は料金がドリンク付きで1,400円程度とコスパ最高です。そのせいか平日の日中でしたが予想以上に賑わっていました。時間の都合で前半しか聞けませんでしたが今日は先日亡くなったアストラッド・ジルベルトの追悼を込めてボサノヴァ中心でした。サックス奏者の宮崎さんは初めて聞きましたが自分には音色やフレージングが貞夫さんに似ている印象でした。またこの界隈に来たら訪れてみたいと思います。
初期の頃、紀伊國屋の裏にあった頃毎週のように行ってたけど最近は郊外に引越してからこの場所には行ってないので都合つけて行きたい。 初めてここで山下洋輔トリオ聞いた時は衝撃だったわ。
ジャズクラブ初来店です。生の演奏を間近で聞けて大迫力ですっかり聴き惚れてしまいました。リピ決定です。
ジャズの生演奏をお手頃な料金で聴けます。
| 名前 |
新宿ピットイン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3354-2024 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 14:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目12−4 アコードビル |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ジャズをレコードで聴き始めた高校生の頃、「ワンドリンク制」と書いてあるのを当然アルコールだと思い込んでいて、憧れの場所でした。飲めない方、ちゃんとソフトドリンクもあります。60周年を迎え、ときには外国人のツアーも来るほどの有名クラブ。しかし、いつでもただひたすらジャスに浸れる場所です。ここで多くのジャズマンのデビューと別れを見てきました。