百体観音が待つ、佛徳山の静寂。
全應寺(百体観音)の特徴
佛徳山全應寺は急坂を越えた静かな環境に位置しています。
豊かな自然に囲まれた落ち着いた雰囲気が心を癒やします。
曹洞宗の寺院として深い信仰を感じることができます。
佛徳山全應寺 曹洞宗寺院。
境内に着くための参道はかなりの急坂で、小さい車ではなかなか大変。本堂は民家のようで、境内も特に手入れされているような感じではないけど、悪くはないです。百体観音は、観音堂内に小さいけれどズラッと並んでいるのは、なかなかよいです。
佛徳山全應寺は曹洞宗の寺院です。境内にある百体観音堂には文字通り百体の観音様が祀られており、非常に見応えあります。急坂を上った境内に駐車するイメージです。
豊かな自然に囲まれた静かで落ち着いた環境にあるお寺です。少し坂がきついのでお墓参りの際などは、気をつけて下さい。
| 名前 |
全應寺(百体観音) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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正式には佛徳山・全應寺宗派は曹洞宗、御本尊は釈迦牟尼佛創建などは不明で境内には百体観音が収められてるお堂があります、しかしお堂の入口は鍵がかかっているため中を見るくらいしかできません。境内に入ると雰囲気が変わります、何か身が引き締まる思いがします。409号沿いに大きな看板が立っており曲がるとそこからは1本道で山門入口に着きます、駐車場は山門をくぐり坂を登り境内に入ると右側に駐車できます。笠森観音からは車で10分くらいの場所となります。