土屋太鳳も訪れた桜舞うキャンパス。
日本大学理工学部船橋キャンパスの特徴
広大なキャンパスには滑走路があり、特別な魅力を提供しています。
駅に直結しているため、都心から通学する学生にとってとても便利です。
学食とカフェは一般の方でも利用でき、リーズナブルで優れたサービスが魅力です。
東葉高速線の駅を出たところにキャンパスの入り口があるので迷うことはありません。メトロ東西線直通なので都内からのアクセスも便利。大久保の生産工学部よりも利便性は高いでしょう。京成松戸線の北習志野駅からだと、団地の商店街を通り抜けさらに団地や住宅街を抜けるルートになり徒歩15〜20分ほどかかります。バス便もあるけど利用する学生は見かけません。キャンパスは緑が豊かであり、航空系学科で使用する滑走路の広いスペースが特徴です。また、付属高校が学内にあるので、真面目そうな高校生が行き交いレストランにもいるので新鮮な感じがします。学食は3ヶ所もあり格安で助かります。唐揚げが3個入ったカレーライスが380円!ラーメン280円!お財布にとっても優しい。ただ、カフェは1ヶ所のみ。都心の文系学部が入るキャンパスとは違いを感じます。
広々とした環境豊かなキャンパスです。
駅に直結している大学なので都心からの通学にも便利です。キャンパスは元々航空宇宙工学科の滑走路があるくらいに、とても広い敷地があります。鳥人間コンテストの常連校にもふさわしい施設です。今は滑走路としては使われていませんが、機械工学科の自動車試験等にも使用されています。理学や工学の研究施設・実験施設がたくさんあり、毎年社会に各分野たくさんの技術者を送り出しています。近年建てられた教室はとてもおしゃれな建物です。昔ながらの建物も残っており、卒業生が行くと懐かしんでいます。学内に各学科の研究成果や技術の歴史が分かるミュージアムがあるため、そこを見学するだけでも楽しいです。キャンパス内に大きなグランドや図書館、付属高校まで入っており、これぞ学園という大きな場所です。
1970年当時は、生産工学部の1年生の学校でした。東葉高速線は無く津田沼駅からのバスか新京成の北習志野駅からのんびり歩くという選択が有り、私は都電で町屋経由京成津田沼そして新京成北習志野駅でした。2年生からは、津田沼校舎(京成大久保)に、移ることになる。のち50年近く、今でも続く仲間が出来たのも今の理工学部校舎です。
関係者以外入れませんが桜の名所です。
まだ薬学科が理工学部にある時代にあったときに、薬学科の女の子とつきあってたが、付属あがりでいまいちの子で、しっかり薬剤師国家試験おちていた。こんなものかと当時思っていた。だめなんだなぁぁぁ!
関係者以外入れませんが、桜の名所です。
オープンキャンパスの際に訪れました。生徒の方々が親身に進路の相談に乗ってくださいました。
広大なキャンパスで、よく資格試験の会場にも使われるようです(実際、受けに行きました)。わたしは北習志野で新京成から乗り換えて、運賃がメチャクチャ高い「東葉高速鉄道」に乗って「日大前」で降ります(「東葉高速鉄道」はメチャクチャ高いので、北習志野からバスに乗る経路も選択肢の1つです。)「日大前」の駅は、最後尾の方から地上に出ると、すぐにキャンパスの門があります。その代わり、なーんにもないので、何か買いたい場合は、逆の出口から昇ると食事が出来るお店もちらほらあります。土地自体が、旧陸軍の習志野演習場だったせいか、だだっ広くて、平坦で、なんとなくのどかです。キャンパス構内の写真の太く長い舗装道路は、日大が鳥人間コンテストで強い理由にもなっている、滑走路なのかな?と思いましたが、真意の程は分かりません。日大系の高校も2つあったりとにかく広いので、構内を利用するときは、Googleマップでどこから行くのが近いのかよく調べていきましょう。=====周辺情報「日大前」駅の線路(地下ですが)の反対側は船場リアリーナがあって、バスケットの観戦で賑わいますし、公の施設の各種ジムや弓道場などが入った多目的な建物もあります。船橋市はお金持ちだなぁ〜と思いました。
| 名前 |
日本大学理工学部船橋キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
047-469-5330 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
元々は日大生産工学部(旧日大理工学部工業経営学科)用の場所を生産工学部が大久保に移転後、理工学部キャンパスにしたもの。一部学科は4年間船橋キャンパスです。受験、入学希望者は要確認必須です。