三日恵比寿に賑わう神社。
岩﨑神社(志免町)の特徴
地元の重要な縁を感じる神社で、子供の頃から親しむ場所です。
年に一度の三日恵比寿に町内会が歓迎し、楽しみな恵比寿くじを引けます。
鳥居から見える駐車場は広く、境内の樹木手入れも地域の方々が行っています。
昼過ぎは流石に相撲部屋のは稽古は終わっていた行くのは朝早いうちに。
相撲部屋見学と境内散策しました 大きな狛犬があります 清掃されてた方とお話ができました。
ずっと滞在するような感じではありませんが、見た目より奥に広々と広がっており、のんびりできます。駐車場もあります。
縁のある土地の神社なので子供の頃から気が付くと立ち寄りたくなる場所です。静かな雰囲気で人もほとんどいない感じですが、手入れの行き届いた澄んだ雰囲気がとても気持ちが良いです。十円玉が無くて引けませんでしたが、おみくじは二十円になります。
岩﨑神社は、須恵スマートICの西2.2kmほどの志免町志免(旧粕屋郡志免町大字志免一四五ニ番地)の住宅街に鎮座している神社です。旧社格は郷社です。由緒は不詳で、江戸時代の創建で、神仏混淆で祀られていたと思われます。元禄12年(1699年)「巌嵜大明神」本殿が建立されました。嘉永4年(1851年)本殿が再建されました。嘉永7年(1854年)拝殿が再建されました。昭和49年(1974年)社殿が再建されました。一の鳥居は、昭和12年(1937年)の建立です。二の鳥居は、昭和3年(1928年)の建立です。麒麟のような躍動感がある狛犬も建立されています。御祭神は、海津見命(海の神)・玉依媛命(神武天皇の御母)・伊弉諾命(国生の神)・筒男命(航海守護の神、和歌の神)・息長足姫命(神功皇后:戦の神)です。平成12年(2000年)に建立された「絵馬堂」には、安政3年(1856年)奉納された『黒田二十四騎図(志免町指定文化財)』絵馬があります。境内社として、若八幡宮(仁徳天皇)、天満宮(菅原神)、神武天皇神(神武天皇)、秋葉宮、恵比須神社(事代主命)などがあります。毎年9月の第1日曜日には、悪病退散と豊かな一年を祈願するための伝統行事「石投げ相撲」が開催されます。神社のある「志免(しめ)」という地名は、かつてあった筑前福岡藩の糟屋郡(かすやぐん)志免村に由来します。明治22年(1889年)志免村、別府村、南里村、田富村、吉原村、御手洗村が合併して改めて志免村が発足しました。昭和14年(1939年)志免村が町制施行して志免町となりました。
地元の神社です😀毎年、三日恵比寿の日に 参拝しに いってますが 地域の町内会の方達が 迎えてくれます🙋恵比寿くじは、1000円で 毎年 楽しみに 引いてます🙌一緒に 笹にお札、紅白餅も もれなく頂けますよ😀小さな神社ですが、福岡場所(相撲)の どこの部屋かは、すみません、わかりませんが 利用されてます。三日恵比寿に 出店は ないですがいつも ほっこりして帰ってます。🙌
のんびり初詣!
通りから見える鳥居から車で入ると広い駐車場があります今日は宮司さんと地域の方々が樹木の手入れやお掃除をされていました境内は広く摂社末社が色々あり、絵馬堂もありました普段は無人ですが、御朱印を頂く時は毎月1日と15日の午前中の短い時間しかいらっしゃいませんので確認されてください赤いお社が綺麗で、レトロなお神籤は20円でストンと落ちてくるタイプです格好い狛犬(?)さんの像が素敵でした。
お正月に行きました。 質素ながらも厳かな街の神社でした。
| 名前 |
岩﨑神社(志免町) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
092-936-0233 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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昔から馴染みのある神社でしたが、かなり久しぶりに行きました。こんなんだったかな…?と思いつつ訪問しました。最初にごつい狛犬に迎えられたのはびっくりです。静かで落ち着ける場所です。