迫力の閻魔像と奪衣婆像。
閻魔堂の特徴
鋭い眼光を持つ閻魔様が出迎える迫力のスポットです。
板橋の二大閻魔の一つ、奪衣婆像も拝観可能です。
閻魔さまと一緒に神々の説明も受けられる貴重な体験です。
乗蓮寺の閻魔像東京大仏で有名な乗蓮寺山号は「赤塚山」ご本尊は「阿弥陀如来」です道路に面した駐車場から山門へ向かうの石段下の右側に閻魔堂がありますガラス越しに拝観する形になりますが、閻魔像の左側に奪衣婆像が鎮座し、その前に十王が並んでいます閻魔像の前には浄玻璃鏡(じょうはりのかがみ)があります閻魔が亡者を裁くとき、死んだ人の生涯が映ると言われる鏡で善悪の見きわめに使用する鏡ですこの閻魔堂とは別に奪衣婆の石像が境内の奥にもあります。
乗蓮寺の閻魔像東京大仏で有名な乗蓮寺山号は「赤塚山」ご本尊は「阿弥陀如来」です道路に面した駐車場から山門へ向かうの石段下の右側に閻魔堂がありますガラス越しに拝観する形になりますが、閻魔像の左側に奪衣婆像が鎮座し、その前に十王が並んでいます閻魔像の前には浄玻璃鏡(じょうはりのかがみ)があります閻魔が亡者を裁くとき、死んだ人の生涯が映ると言われる鏡で善悪の見きわめに使用する鏡ですこの閻魔堂とは別に奪衣婆の石像が境内の奥にもあります。
閻魔様が、来訪者を鋭い眼光で見ておられます(^^;)。私に心当たりはないのですが、何かを見透かされそうに感じるご尊顔に、思わず引き込まれました。先に深々とお参りしてから、写真を撮らせて頂きました。ガラス越しで反射してしまうため、何度か取り直していると、閻魔様に怒られる気がしましたね・・・。 あのときは、大変失礼をいたしました。小さな子供がやって来て、「あ、えんま様だー」と発するのを2例目撃。閻魔様にまつわる道徳観は、令和の時代にも脈々と受け継がれているようですね。
境内へ通じる階段への手前、ちょうど門の横にある閻魔堂。お堂の上側に鰐口がぶら下がっているが打ち鳴らす紐も下がっておらず、賽銭箱には三葉の葵。お堂はガラス張りで中が綺麗に見渡せる。中央に閻魔様がいて下手に奪衣婆様が座り、閻魔様の前には審判の際に使う生前の罪業を映し出す上頗梨の鏡が置かれている。閻魔様の前には閻魔様を含む小さめな十王が横一列に並んでいる。閻魔様を外した9体の十王が並んでいたなら納得なんだがなぁ…。2024/09/23
迫力のある閻魔像です。
東京大仏の方に書いてしまいましたが、この閻魔像は一見の価値ありです。
閻魔さまだけでなく、懸衣翁、奪衣婆、亡くなった人の霊界の世界でどのように扱うか吟味する7人の神さま(閻魔さまを含む)の説明してもらえます。初七日、四十九日をしっかり教えてもらえますよ。
閻魔像だけでなく、奪衣婆の像も拝観できます。奪衣婆は本来、三途の川で亡者の衣服をはぎ取る鬼です。
板橋の二大閻魔の一つで、ガラス越しに拝観します。左には亡者の衣服を剥ぎ取るという老婆の鬼、奪衣婆(だつえば)がおり、前に十王が並んでいます。閻魔様の前には、死んだ人の生涯が映ると言われる鏡があります。
| 名前 |
閻魔堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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めっさ立派な閻魔大王と十王様が安置されています 奪衣婆もいらしゃいます 駐車場の先 門の外のお堂にいてらっしゃいます成増駅から歩いて20分みとけばたどり着けると思います。